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taki 箱
とりあえず、プラモ製作を中心とした 日々の記録にしたいです。
P40部品がほぼつきましたよ
武士道レジェネーションって本が文庫に落ちてまして
購入、読了いたしました。
武士道16、17、18にて終わったと思ってましたので
続きが読めるなんて・・
映画にもなってるんで、知ってる人もいらっしゃると
思います。

そのジェネレーションですが、文庫で買ってますので
市場に出たのは、1,2年前なんでしょうが、
自虐史観、韓国のウソあたりが出てきます。普通の人
が普通に読む本にこういうのが副題だったりする
時代なんだなと思った次第。巻末に書店員のこの本
にたいする座談会が載ってますが、このあたり、リベ
ラル気取る本屋あたりへの対策なのかとも思ったり

と、
P40ですが、あとは、小物と細部塗装のみ、大まかには
出来てます。
CIMG3038_2018100505481852c.jpg
スピナの色は、結局ブルーにしました。ただ説明書では
ネービーブルーの指定ですが、暗すぎて合わない気が
して、ダルな色のブルーにしました。
どくろは白抜きした上にデカール貼ったおかげでくっきり
白に出来ましたよ。模型的にはメリハリきいてます。

CIMG3039_201810050548200c1.jpg
キャノピーは、こないだからのマスクせず塗りにて、
結局1時間半くらいかけたので、マスクするのと時間は
変わらないかもしれない。風防は、左側にフレームが
1本多いタイプのようです。

防弾版を薄くしたので、キャノピーの枠の太さと比べて
違和感なく出来ました。ここ薄くするだけなのでハセを
作られる人はやってみて下さい。

排気汚れも控えめに、チョーキングで白くなってる感じ
を表現。引きで全体写すと写真じゃうまく写りません
この写真だとわかるかな?

フィレットから後部胴体の感じ。スペホはわかりませんが
アカよりは上です。ハセのほうが雰囲気ありますね。

コクピットや、筋彫り、組み立てやすさはアカのほうが
良さそうですけど。
パテ作業
P40、始めたので、ちょっとあとまわしになってた、D9
パテ作業を行いました。プラモ始めた頃なら、プラ板
貼って削ってたところです。

CIMG3037_20180923232601368.jpg

作業が止まってた原因の一つ。
機首と翼の接続部の窪み。ここは空冷フォッケの排気管が
纏められてるところ。
液冷には必要ないのでD9には窪みないんじゃないかと
おもいまして、いろいろ写真やら見たんですが、そのもの
ズバリの写真は見つからず・・説明書の線図にはしっかり
窪みが書かれてるし・・
迷ってましたが、埋めました。根拠は何となくですが・・

CIMG3036_20180923232559191.jpg

水平の角度を変えたので、穴の位置を修正。

CIMG3035_201809232325588c1.jpg

フォッケの翼のパネルは、翼と胴体のつなぎ目をまたぐ
所があるので、そこだけパテ埋めしています。

気になるところは、埋めて無いことにしたので、
これで次に進めます。

P40ですが、ネットで画像漁ったら、ハセのデカールの
基が見つかりました。
スピナーは説明書で青ですが、赤説もあるようです。
P-40N-Warhawk-10AF-80FG90FS-Burma-Banshee-White-49-1943-45-01.jpg
どっちに塗ろうかしら。

でわっ。
シビック購入
自衛隊の活躍のテレビ泣きながら見てますよ。

さてっハセの2ドアシビック買いました。前にでてた
RSも買ってたんですけど。

2ドアのCVCCのシビックって私の子供の頃、始めての
マイカーなんです。

父親が死んで。(最近のペットや身内まで亡くなるって
表現するのあまり好きじゃないんです。)

もういい年だった母が自動車学校に通って、時間かけ
て免許とって、初めて買った車です。

母の実家に帰る時に家族みんなで乗り込んで、サービス
エリアの食事でもなく、家で握ったおにぎり食べた車。

高速走っても、殆んどキンコン鳴らななかったです。

色はたしか、グリーンのメタリック。(ブラウンかもしれな
い)キットと違って、星のマークが誇らしいホンダマチック
でした。

これは、いつか作りたい。

家は、シビック、トゥディ、ライフとかホンダ車が続いてます。
そんな、母親にこないだ、今乗ってる車が壊れたら、鈴木
のセニアカーにすると言って悲しい顔させました・・・

CIMG3034.jpg

でも、モデルチェンジとかあったのかな、バンパーとか
全部メッキだった気もするんだよね。
3連休終わった。
3連休で進めるつもりだった、P40

持ち帰り仕事終わらせるだけで時間切れ・・

ちょっとだけパテ細工してました。
CIMG3031.jpg
機首のインテークの縁。そのままだと
接合部がVになるので、パテもって。Uに
してます。

CIMG3033.jpg
こういう合わせに溝があるとこは、広くパテ盛って
面がまとまるようにします。翼裏の翼端の付き合わせの
とことかもね。

ひけのひどいコクピットの後ろ・・
CIMG3032.jpg
ひけ埋めて、防弾版ハメるとこもパテで幅狭めました。

ようやく、コクピット塗れそうです。
P40Nハセ72 組み立て開始。
ハセ72 P40始めました。ニコチンの香りのするサクザ
物件を全部のパーツにペーパー掛けて様子見ました。

モールドが浅くなってるところがあり、筋彫りは掘り直し
しなきゃいけませんね。

今回は細かい塗装で悩むのはあとにして、パーツを
どんどん接着していきます。

CIMG3028.jpg
椅子やら防弾版は縁を薄くして、防弾版は4分の一
位の薄さになってます。プラ板で作り直したほうが早い
かも・・

ラジエター部品も仕切りを薄くして、後付のときに
位置合わせ出来るように裏側に持ち手用のプラ棒
貼りつけました、

コクピットも後から筆の届くとこだけぬっちぇえって
こんな感じ。
CIMG3030.jpg
キットはウィンドシールドが表現されてないので、削り
こんでウィンドシールド作って、計器盤のプラ板はここも
厚みを削って奥行き出しときました。

若干のパテ細工だけで組んで行けますね。

胴体は、左右接着して、垂直のを両側から削って薄く
整形。特に右側は、ここだけモールドの調子が違うので
後で掘り直すことにしてかじかじやってます。

エルロンやラダーの布風モールドは、好みじゃないので
遠慮なく鑢入れてますよ。

キャノピーも合いはいいですが、縁に捲れや波うちが
あるので、一旦ペーパー入れてます。
CIMG3029.jpg
とまあ、見た目は進んでませんが、いろいろとやって
ここまでです。
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まとめ