taki 箱
とりあえず、プラモ製作を中心とした 日々の記録にしたいです。
隼の準備
昨日エアコンを替えました。新しいのは、飛出しがでかい。
室外機もでっかいです。

しかし、今日は梅雨の晴れ間でさわやかな気候。エアコンは
いつ使いましょう?

さて、ハセのゼロも終わったので、ファインの隼に手をつけます。
CIMG2956_20180609222702d78.jpg
2型前期型後期には、前照灯がないのでプラでふさぎました。
あと、ピトー管の付け根にプラ入れて穴開けてます。

銀塗装にむけて、表面を整えて・・
機首を少し絞り込んでました。
CIMG2957_2018060922270500b.jpg
次回は、色塗りかな。

でっこいつも少し進めました。
ハセのジャガーXJS。確かハセの24車の初めてのキット。
1っ回作ったことあるんですが、中々に作りにくいキット
だった記憶があります。今回はうまくいくかな。

取りあえずサフから。
CIMG2959.jpg
組めるところからすすめるということで、エンジンとかも
CIMG2960_20180609222707085.jpg

しかし、ハセの次の発売予定のジェミニ。出るだろうと
思ってましたが、ハンドリングバイロータス。再販のジャガー
XJSのコンバーチブル。欲しいな・・
さらにマンガ 絶車課の人形付のスバル360.

この漫画書いてる人は、一昔前に大森しんやって名前で
漫画書いてた人。MRバイクって雑誌なんかにちょこっと
載ってることが多かったですが、私の中で懐かしい漫画家。
鉄の字とか恋ヶ窪ワークスとか持ってたりします。

正直 今の漫画は今一ですが、これも買うかも、てんとう虫は
別に・・なんですが。
ゼロ戦完成
零戦完成しました。
久々に、昔風の作り方、点々打ったり、筆塗だけで仕上げたり。
マーキングも機番はデカールがなく手書きしてみました。
下書きを雑にしたために上下が上手くそろわず。ガタガタ
ですが、書き直しているうちに収拾つかなくなったので、この辺で、
CIMG2951.jpg
キャノピーのマスキングがめんどくさくて、どうしようって思って
たんですが、発想の転換。マスクしなけりゃいいんじゃね。

ってことで、直接塗ってみました。キャノピーのモールドが見やすい
ように裏にテープ貼って、黒塗り、銀塗り、緑塗りで仕上げてます。
CIMG2948_20180603190058d5f.jpg
CIMG2950_20180603190101277.jpg
縁はピシッと決まりませんが、モールドがしっかりしてたらこれもあり
かもしれません。
私の買ったキットのキャノピーは横方向に広がっていて、合いが悪かった
ので、テープで幅狭めて養生してましたが、まだちょっと広くて最後に
強引に接着して調整しました。
ハセも一体化のキャノピーセットしてくれればいいのにね。
CIMG2952_20180603190103ac8.jpg

完成写真。
CIMG2955_201806031907207b7.jpg
CIMG2954_2018060319071814c.jpg
CIMG2953_20180603190103991.jpg
艶は消さずに、光沢残して仕上げてます。

昔風ですよね。

でわっ。
静岡やら色々あったのだけど・・
ハセのゼロに色塗り始めました。

いつもの筆塗。敵味方識別帯は白の下塗り。
オレンジは白が塗れてたら雑に塗っても発色
してくれます。

隼も様子見で銀塗ってみた。下地の荒れが
目立つんで、磨き直します。

CIMG2945_20180522064359100.jpg
CIMG2946_201805220644021cf.jpg
CIMG2947_201805220644021cd.jpg
接着貯金 増加中
ゼロ52丙を作ってるときから、こりゃ隼と並べな
いかんなと思ってまして、ファインのハヤブサに手を付けました。

隼48は、作例やら、雑誌など見ていると、長谷川48が一番にて
いると思うのです。が、今手元にないし、下面に飛び出した腹
をひっこめるとしたらフィレットからの見直しになってめんどくさいし。

未組立キットが2個も積んであるファインでいきます。
全くのストレート組みですがキットの素性の良さもあり、2日で
十の字になりました。

ファインのハヤブサをこれから組む人に・・

このキットの合いは悪いです。なぜなのか?・・
実は、キットの合わせのピンがことごとくずれているのです。
なので、組む際はピンの受け側の穴を大きくしてパーツが
ずらせるようにするか、思い切ってピンを切り飛ばすといいです。
ピンを切り取って大まかに合わすと大体のところは綺麗に
合います。

ただ、翼の後縁tか、垂直尾翼とかのプラの薄くなっているところは
左右上下で形が違います。なので、パーツの主要部分で合わせて
から、後縁、前縁、垂直は、貼り合わせた小さいほうに合わせて
はみ出し部分を削り落として整形していくと、綺麗に組めましたよ。

ただ、主翼前縁の内側のタイヤカバー周りだけは、決定的に合い
ません。ここはパテ細工が必要です。

多分、迷彩いれたら気にならないくらいで。
外形的に気になるところもないんだけど・・
微妙にこれじゃない感があるよね、ファインのハヤブサ。

作るほうも、実機よりニチモの名作隼1型が評価の基準になってる
とこがあると思うので雑誌の記事も?ってなのが多いよね。

でここまで作って何色にするか決めてないのでありました。
CIMG2943_20180505100747e86.jpg
CIMG2944_20180505100748d4a.jpg
ヘルキャットに続いて・
ヘルキャット作ってるときから、こりゃゼロと並べな
いかんなと思ってまして、ハセ52丙に手を付けました。

キットは62型ですが、52も62も写真じゃ区別付きませんから
52ということで。

タミヤの22と52も48で買っとりますが、部品の少なさ
でハセに手を出しちゃいました。

色々スタイルとか寸法とか言ってますが、
ハセのゼロ位に実機に似てたら、文句言いません。

まあ、タミヤのゼロ作って違いが許せなかったら
言うこと変わるかもしれません。

というわけでヘルキャット作ってるときから点々打ち始め
主要部品に点々打って。
CIMG2940.jpg
組みました。

ハセの48はコクピットとか別に作って組めるからいいですね。
CIMG2941.jpg

部品が少ないのですぐ士の字になります。いいですね。
殆どパテなしで組めるのもいいですね。
点々打ったので、エンジンにもパイピング。
CIMG2942_2018043020055450a.jpg
点火プラグは、航空機用エンジンはツインプラグなのですが、
点火コードはシングルで再現。めんどくさくなっちゃたんです。

スピナつけたら見えないし雰囲気優先にの再現ということで。
閉まったカウルフラップのないのが残念ですが、
このまま一気に完成に持ち込みたいです。
copyright © 2005 taki 箱 all rights reserved.
Powered by FC2ブログ.
まとめ