taki 箱
とりあえず、プラモ製作を中心とした 日々の記録にしたいです。
地震やいろんなこと。
熊本の地震、落ち着いてきて、私が忙しくなるのはこれから
少しでも役立てるよう頑張ります。

さてっ、こないだの休みは、嫁さんが、私のスクーターに
乗りたいっていうので(嫁さんも中免持ってます。)
私が、レンタバイクで125のスクーター借りて、ビクスク乗りに
嫁がなれるように、リハビリ特訓してました。

路上ではすぐに操縦の感を取戻し、無難に走ってましたが
駐輪場での取り回しや、メインスタンド掛け、メインスタンドを
外すことが、車重が重くてうまく出来ないことが分かりました。

女性には厳しいのね、ビクスクって。

でっレンタバイク返しに行った際に、バイクやで150CCスクーター
進められて・・うまくいけば我が家は2台体制にできそうです。

 さて、天山。静岡にむけて、CBXにかからねばならぬとこですが
キャノピー合わせ

天山の仮組を進めてました。
写真うつってませんが、コクピットは、床位置が上過ぎるので
チョイ下につけ直し、合わせて計器盤の足を延ばして調整して
ます。椅子は全部切り取りました。あとで、簡単に工作しましょう。

キャノピーは形状を見るためにサフを吹いて合わせの調整。
プラの厚みが気になったので絞ろうかと思いましたが、
このまま微調整で使おうと思います。

その、キャノピーですが、胴体と合いが悪いです。でも削り合わせで
ほぼ隙間なくつけられそうです。

まず、胴体のキャノピー取り付け部のエッジがだるいし、段差がある
のでペーパーで均しておきます。(赤線部分)

で風防(前の方)はキャノピー側のつばの部分を削って合い調整。
後ろ側は、キャノピーの形状に合うように胴体側を削って調整。

そうそう、キャノピー側も、取り付け部にペーパー当てて均しておきます
で、キャノピーは胴体の断面のカーブが考慮されてないので、風防の
正面側と後ろ側を胴体の断面に合わせて削ると。
こんな感じで収まりました。アウトラインはおかしくなく思えるので
プラの厚みはスルーします。

ただ実機は正面のガラス面が縦の長方形ですが、キットはほぼ正方形
ですので、風防のみ両サイドから削り込むかもしれません。

胴体後ろ側からも
スタイルはこれで

フィレット小さく、胴体下面絞ったので、大分すっきりしたと思います。
でわっ。
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