taki 箱
とりあえず、プラモ製作を中心とした 日々の記録にしたいです。
いわしげ孝さんが亡くなってました。
いわしげ孝さんが亡くなってました。
花丸伝とかジパング少年とか書かれてましたね。
残念です。

さて、それはそれとして
P38少しづつ進めてます。
ハセもアカもコクピットを組み込んで、上下接着
中央胴体部分を進めました。
ついでに細かい筋彫りの追加も・・
アカのほうは機首周り、ペーパー掛けしたら筋彫り
消えちゃったので、掘り直ししなきゃいけません。

コクピットは再現度、位置関係ともにアカに軍配。
細かいことは言わず、ハセもアカもキットまま作り
ます。
これハセのほうね。
ハセ 計器カバーが大きくて、操縦桿とかの位置が
タイトです。
ハセのほうね
組んじゃうとこんな感じですよ。
キャノピー削りました。
ハセのスタイルで今ひとつおかし組みえるところ。
キャノピーの面がなだらかなカーブでちょいと似てない
気がします。絞ったりするのも大変なので、削ってみま
した
右が削った奴、左はハセのキットにもう一個ついてる機首正面が
ラウンドしているやつ。削りこんだのが分かってもらえるかと

で、翼と胴体はまだ接着してませんが、2個並べて。
どっちもなかなかですね
どっちもなかなかいい感じです。
では。
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
P-38も段々に形が見えてきましたね。
ハセのキャノピーって、古のキットは何故かみんな丸いですよね。
そう感じるのは私だけ?
ボングとマクガイアでいきます?(笑)
2013/03/31 (日) 21:33:52 | URL | 日の丸航空隊 #-[ 編集]
日の丸さまありがとうございます。
昔のエッシーやモノもキャノピー回りが
太いのありますね。
コクピットが見せ場だったりするのもある
でしょうが、昔の技術だと、表裏ともに
金型を磨くのが大変だったのかとか
透明プラの扱いが難しかったのか
とか考えちゃいますね。
塗装は1個は決めてますが。もう一個は
キットのデカールをそのまま使おうと思ってます。
2013/04/01 (月) 22:54:48 | URL | taki #-[ 編集]
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
copyright © 2005 taki 箱 all rights reserved.
Powered by FC2ブログ.
まとめ