taki 箱
とりあえず、プラモ製作を中心とした 日々の記録にしたいです。
またまたF18始めました。
フジミに続いてF18ハセを始めました。
作ってみると、パーツが少なくすぐに
形になります。こりゃいいや。
でも、フジミとの作り比べになりますが
こうやって組み始めてみると、フジミは
ハセのキットをかなり意識してたんだと
おもいます。ハセで型抜きの関係で薄く
なってる胴体側面は別金型で筋彫りくっきり
になるようになってますし、ハセの弱点の
ひとつにされてる脚庫の浅さも改善してます

モデラーの重箱の隅をつつくような声に
真面目に答えようとして、失敗しちゃったのね

メーカーさんも大変でしょうが頑張って
くださいね、フジミさん。

でもこないだからのF15と、パンテーラは
ちょっと違いますからね。。

さて、と言うわけで先に書いた弱い筋彫りを
なぞって深くして、各地にあるひけの処理を
して組み始めましたよ。
ハセ18
つけられる部品はどんどんつけていきます。
したっけ、ストレーキの上につく板の
目クラ穴開けるの忘れてました。
インテーク箱組
フジミに比べ一回り細いっす。
フジミ、ハセともに弱点のインテーク周り
リップを先につけて、プラ板でインテーク
箱組みしちゃいました。
パテ盛
内側にリップからつながるようにパテ盛り
パテはタミヤの速感エポパテ、少しだけ
薄め液を混ぜて練ります。するとヤワヤワに
なるので、そいつを水につけた爪楊枝で
均しながら仕上げます。奥行きは浅いです
がこんな感じで仕上げて生きたいと思い
ますよ。

フジミで苦労した経験が行きますね。
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
copyright © 2005 taki 箱 all rights reserved.
Powered by FC2ブログ.
まとめ