taki 箱
とりあえず、プラモ製作を中心とした 日々の記録にしたいです。
F14 トムキャット
いやー、思ってたより手がかかります。F14。
組み立てるだけで手一杯です。

まずは、前部胴体からしあげていこうと思います。
ざっと白を塗って脚庫を組み立てます。
ムラだらけですが
ムラだらけですが、組んじゃえば余り気にならないもの
です。どうしても気になるときは後からブラシで吹けば
どうにかなります。
続いて計器板。死にました。筆塗りすればよかったか
も。 キットはモールドとエッチングで計器を再現する
方法と、デカールを使う方法を選べます。私は、簡単な
ほうを選んだつもりで、デカールを使いました。がしかし。
これは、失敗だったかも。
デカール貼り
計器板とコクピットのパネルに貼るデカールだけで
20枚を超えます。
一箇所破っちゃいましたし、米粒くらいのデカールを
貼りこんでいかなきゃいけません。今日はこれだけで
力つきました。
コクピット位置決め
機首内側にはコクピット固定用のガイドにプラ板をつけ
ました。このキットは確実に組む為にこのようなガイド
や、固定具をつけていかないといけないようです。
後部胴体なんかは、上下貼り合わせで補強がないと
ふわふわしそうですし。
胴体筋彫り
筋彫りも少しずつやり直してます。いつも使ってた、
ニードルやPカッターでは、太すぎて、キットの筋彫りを
さらえなかったので、いつもより細いニードルを探してき
て薄くなったり、消えた筋彫りを深くしていってます。
しかし、既によれよれになっちゃってますね。
ぐだぐだモデリングになりそうな予感です。

まだ、コクピット内にエッチングのサーキットブレーカー
つけたり、作業残ってるんですよ。
キットのままでも すごい再現度なのになぜ、F14作る
人はアフターパーツのコクピット組むんだろうと思ってま
したが。原因がわかりました。めんどくさいからですね。

では。
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