taki 箱
とりあえず、プラモ製作を中心とした 日々の記録にしたいです。
フジミ 72 天山完成しました。
ようやく、天山完成いたしました。
結構、時間かかっちゃた。

残っていた、ピトー管とか、アンテナとか、フラップ
ガイドレールとか付けました。特にアンテナは、
前方に傾いてついている天山の特徴になるところ。

キットには、アンテナのパーツはありますが、取り付けは
イモつけです。キットの箱絵の完成写真にはまっすぐ
ついているしね。金属線入れて、角度が決まるように
慎重に取り付けました。

デカールは、マイクロ塗って保護したんですが、
やはりかぴかぴになって貼れませんでした。

日の丸は結局、48の別売りデカールの日の丸セット
からサイズの合うのを探して、白縁を細くカットして
貼りました。機番と偏流線はキットのデカールを切り
貼りしてなんとか貼りましたよ。

フィレットを小さく、胴体を少し細くして作ってます。
私の脳内イメージのすらっとした胴体に仕上げて
ます。
胴体を細くするのは、大変ですが、フィレットは割と
簡単に小さくできますよ、お試しください。

あとは、風防と、プロペラに手を入れたくらい。
素性のいいキットはいいですね。

思ったより、派手派手な仕上がりになりましたけど
完成です。
でわっ
プロペラ修正の効果高い。
すらっと胴体
反対側、



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天山12型 フジミ 基本塗装まで
先週、岡崎京子展を見に天神に行きましたよ。

平日の夜のためか、おっさん率高く、客の半分は
私よりちょい上に見えるおっさんでした。

時代だなと思いながら見学させていただきました。

さてっ週末コザコザとした用事を済ませて、天山に
色塗りました。
さくっと、基本塗装を終了。

天山が足踏みしてたわけは、マーキングをどうするか
決めてなかったから。

結局キットのデカールの機体にすることにしました。
ネットの写真検索で見つけた実機の写真では、スピナは
白か銀色に見えるのですが、キット指定は茶色です。
写真がねつ造品でないと信じて、銀に塗ろうと思います。
10番のほうにしようかな
10番のほうね。写真撮ってる機体から翼の上の日の丸は
縁付で、魚雷は板貼ってるやつですね。私は魚雷つけませんけど。

次回、デカール貼ったら完成が見えてきそうです。
プロペラは未接着
海軍機は地味ですね。
敵味方識別帯は細めで。
さてっデカール使えますかね。

そうそう、このキットの足なんですけど。
微妙に左右で取り付け位置がずれてます。
片方は、足カバーと足収納庫がぴったり
付きますが、もう片方は取り付け位置が
ちょいと内側なので足カバーと足庫に隙間が
空きます。両方ともぴったりつくように穴位置
ずらしました。終盤でこういううことあると作業が
めんどくさいです。

でわっ。
イタレリ 48 トーネードF3 完成いたしました。
すっかり放置していた、イタレリ 48 トーネードF3ようやく完成しました。
というか、完成にいたしました。

完成までもう少しと言うところで、足踏みしてましたが、それは各部の
アンテナがイモ付で位置もはっきりしなくて仕上げがめんどくさくなって
たから。

なので、大きなアンテナには洋白銀の足を付けて位置決め、小さいの
は、機体のほうに溝を掘って、位置決めして接着。

付ける部品もなくなったので・・完成にします。
でわっ、
トラが貼りたかった。
胴体のラインもいい
完成トーネード
迷彩色のコントラストが弱いかと思ってましたが、
つや消して完成させればいい感じになじんだと思います。
背中の2本のアンテナは、地面に対して垂直が本当みたい
胴体のカーブに沿って生やしたのは間違いだったみいです。

キットは補強さえうまく入れれば、合いもいいし、いい感じに
なります。

翼は可動優先のため、カバーに隙間がるので、固定するなら
調整の要ありです。

でっこのキットを綺麗に作る肝は、
アオシマのCB400Fを紹介した記事に書きましたが、胴体の
延長部と胴体を綺麗につなげること。

ここは、合いはいいのだけど接着するところがへこんだ形でつ
ながります。
なので、へこんだところにパテ盛りして胴体のラインをストレー
トにします。

長々かかりましたが、出来上がると、胴体の短いトーネードも
並べたくなりますね。

追伸、拍手のコメントは、コメント欄には反映しないようですよ。


アオシマ XJR400完成しました。
久々に完成品が続きます。
しかし、最近、車とバイクばっかりですね。
車も、バイクも素組だし、見せ場がないね。

さくっと完成にしたかったんですが、
バックミラーに窪みがあって見苦しいんです。
ミラーがへこんでる。
どうしようか迷いましたが、0.2㎜の透明プラ板で
ミラーを作ってアルミテープ貼りました。

出来たときはそれなりでしたが、取り付けなんかで
触ってるうちに、テープの表面に傷がついちゃって
完成した後はいまひとつ、、ハセのミラーフィニッシュ
を使うほうが良かったです。
残念。ミラーのステーは、0.6か0.7㎜くらい欲しかった
んですが、手元に0.5㎜しかなく完成優先で0.5㎜に
してます。

あと、燃料パイプコードと、アクセルのコードはオミット
取り付け指示ありますが、ラインを細くしないとかっこ
悪くなるし、気にしないことにしました。

前回作ったゼファーよりも作りやすくていいキットです。
シートのお尻のところを低く(あんこ抜き)するともっと
似そうですね。

これから組む人へは、フロントフェンダーは厚いので
裏から削って薄くする、タイヤの収まりもいいです。

タイヤの造形が三角にとがってるので頂点をやすって
丸くする。

クラッチコードの付け根や、ブレーキコードの出し口は
補強なしでコードつけたら間違いなく折れるし、接着
出来ませんね。金属植えて固しないといけませんね。

細かいとこでは、私が買ったバージョンのデカールでは
メーターカバーよりメーターのデカールが一回り小さいです。
センターにデカール貼って、縁ぎりぎりを黒塗りすると
見た目が良くなりますよ。

そのほかは、今はやりの工作、チェーンの真ん中に溝を
掘ってみました。

トップブリッジのボルトはねじ頭そのままなので。
35の戦車用のリベットを削って、飾りボルトを付けました。
飾りボルト作成

ボルトはこんな感じ

と言うわけで、完成いたしました。

そうそう、タンクのヤマハロゴデカールが破れて
しまったので、ストックの音叉マークを貼ってます。

出来ました。
反対側です。

でわっ。
あけましておめでとうございます。
今日で、正月休みも終わりです。
嫁の実家に行った以外は、引きこもって
だらだら、よゐこの有野君のCX見て
年越して、よゐこの無人島生活みて
正月が終わりました。
太川、蛭子のバスの旅は録画してます。

さてっだらだら引きこもって何やるかと言えば
これっXJR進めました。
CIMG1928.jpg
小物少々を残しほぼ完成と行きたかったのですが
タンクにやすりの跡がうっすらと・・・
CIMG1927.jpg
部分的に補修します。

完成は先に伸びそうです。

でっ仕掛品ばかりなんだからさっさと天山やらF18
やればいいんですけど。
もう1っ個バイクに手を出しちゃいました。

さっくり組めるところから。
CIMG1926.jpg

エンジンは後で載せられるようにフレームを修正。
リアフォークも後付け出来るようにして先に接着。
パーティングラインを消してます。

この、スティードは傑作の予感。プラモデルとして
凄くよく出来てますよ。

パーツのまくれ、歪みの修正は必要ですが
ちょいペーパー掛けるだけで
隙間なく部品がついていきます。

ちょいペーパー掛けは必須作業ですが、
それくらい作業があるほうが楽しいですよね。

でわっ。次回は完成品醸したいですね。


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まとめ