taki 箱
とりあえず、プラモ製作を中心とした 日々の記録にしたいです。
今日のテレビ欄
今日のテレビ欄のお話、NHKのバリバラのテーマが
障害者に感動は必要?でした。丁度24時間TVの
裏で生放送。

見逃したのが悔やまれます。

さてっお手付き整理月刊。久々にトーネードに手を
つけます。

キャノピー回りを塗り直して、水平やら、脚やらつけました。
細部の塗装はやりにくくなりますが、完成見えたので
久々にやる気復活です。
脚が付きました。
フレーム塗完了。

あとちょっとが、進みませんね。

天山は、コクピット挟み込んで、胴体接着してます。
天山胴体貼りつけ

どっちも、早く完成に持ち込んじゃいましょう。
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フジミ 72 天山やりましょう。
RX7も終わって、さてどうしましょう。

新キットも色々出したり、どうやって作ろう
なんて考えてましたが、お手付きをかたずけ
ることにします。

というわけで、フジミの天山。

スカスカだったコクピットにちょこっとだけ手を
入れました。
天山コクピット
側面とかデティール入れてませんが、枠だらけ
のキャノピーつけたら先ず覗き込まないと見え
無いでしょう。というわけで、このあたりでパパッ
と塗って、胴体閉じちゃおうと思います。

以前に大まかに外形の気になるところは見直し
てますので、あと、キャノピーとプロペラをどうに
かすればいいかなっと。

でわっ。
似てなくて、がっかり
久々のCBXです。
シートを見直しまして、色塗ろうと思っとりましたが
まあ見てください。

箱絵の実車写真。
箱絵の実車写真

外装とシートを合わせてみると。
シート下がり過ぎじゃない
タンクとシートのつながりが、良くないですよね。

ちょいとシートを上げてみて。
こんなもんかな
これくらいのほうが、しっくりきますよね。

しかし、薄いライトとか、マフラーの取り回しとか
似せきれてないなー。
もうちょいやりますが、残念です。

で、細かい所は後回しで、ざっと修正。
修正中

少しは雰囲気改善できたようで、良かったっす。

まっ自己満足の世界ということで。
モノグラム RX7 完成いたしました。
オリンピック、始まったら見ちゃいますね。

何だかんだテレビ漬けです。
他にも
お盆休みに入って、大アマゾン展って催し物
に行ったり、前に網カーテンつけたドアに改めて
網戸つけ直したり、バイクに乗ったりして過ごし
てます。

その合間に進めていた、RX7が、ようやく完成
いたしました。エッジの効いたラインで、かこいい
SA22Cが出来上がりました。流石モノグラムです。

前回ご愛嬌と書いた、サイドウィンドウの隙間。
結局、気になったのでもう一回やり直しました。

フロントウィンカーとサイドマーカーは、凹モールド
だったので、アルミを貼っってクリアーの光パテを
塗って固めてからクリアーオレンジを筆塗してます。

始めは、クリアーパテにクリアオレンジの塗料を
混ぜて色つきパテにしましたが、思うようには
固まってくれませんでしたので、上記のように
やり直しました。

ともわれ、完成です。
完成おしりから
横から、エッジの効いたラインです
このキットのホイールは曲者です。サイズがチョイでかい
ですし、メッキを落とさないとモールドが埋まってて
だるいし。

ホイールは両面2分割で、軸受けを組み込むもの
ですが、この軸受を薄く削らないと、ホイール両面
がうまく接着できません。また、タイヤも内側のバリ
を落とさないと、ホイールにはまりませんよ。
さらに、タイヤの側面のパーティングライン(?)を
落としてます。鑢が効くほど固い素材なのでなんと
かなりました。

さらに、キットままだとフロントのタイヤがちょっとだけ
ボディよりはみ出しますので、軸を短くして、ホイール
もちょい裏側削ってボディの中に納めてます。

あとは、あいまいな接着位置を固定させていくこと
接着剤の効きが悪く、往々にして外れる接着面を
補強することが必要ですね。

バックミラーは、両面テープで接着
前からかっこいい
モノの特徴のエンジンです。
エンジンは、組み立て説明書を参考に組む
箱絵の写真は嘘っぱちですからね。


以上、モノグラムRX7でした。

かっこいいですよね。
でわっ。

上下を合体
RX7作業。
アメプラ標準仕様なので、サイドウィンドウがありません。
透明プラ板をはめ込むことにして、切り出し。

ウィンドウには、スモークを軽く吹いて、暗くして研ぎ出し
ウィンドウフレーム、バンパーを筆塗で黒塗装。
バンパー周りは、はじめマスキングしてましたが、
めんどくさくなったので、ウィンドウ周り他、一発筆塗で
仕上げました。キーの差込口をエナメルで銀色塗り

しかし、このキットのプラ質接着剤と相性良くないです。
ウィンドウの固定に時間かかりました。

細かい所残ってますが、もうこれで上下貼り合わせます。
車の形になるとテンション保てますね。

作業はめんどくさくなりますが、形が出来上がるほうが
気力が持ちますよね。

サイドの窓は若干の隙間がありますが、そこは、ご愛嬌

というわけで、今日はここまで。
窓には若干の隙間が・・
上下合体
エンジンルーム



細かい作業が残ってて めんどくさい。
BM団で同じ時期に、RX7(フジミ)作られていた
いなろぐ 様は、もう完成された様子。

私のほうは、まだまだめんどくさい作業が
残っててなかなかすすみません。

ボディは、クリアーかけて磨きました。
意外と複雑な形状で、下地出すわけにも
いかず、いつもより追い込まず。
ライトの写りこみもぼける感じまでで終了。
もう一回クリアー掛けたらそれなりにつやつや
になりそうですが、古い時代の車だし・・
ということで基本塗終了です。
基本塗終了
エンジン内、小物、クリアーパーツ、ウィンドサッシ
まだまだ終わりませんね・・

さって、モノグラムのRX7は、とんと製作記も、
完成品も見かけません。
ググってみても、ヒロシさんの蜜柑山紹介が
上位で紹介されているくらいで、あとは
中古ショップのカタログが出てくるくらいか。

実際モノグラムも、ちゃんと作られてなくて。
箱のエンジン写真です。
こりゃこりゃ
でっキットのものを説明書通りに部品つけた
ら。
エンジン回り
似たアングルで、ボディもセットしてませんが、
すごい、適当な写真が使われてますよね。
部品も足らないし・・デカールも貼られてない。

皆さん箱には騙されないでね。

というわけで、今日はここまで。
モノグラムRX7の進捗
取り急ぎ、報告まで
RX7 色塗り始めました。
マスキング
まずは、バッテリーとかウィンドウウォッシャー液入れるとことかに
白を塗ってマスキング。

そしたら、マッハグリーンをバーッと吹きます。
もうちょい黄色かな
マッハグリーン
グンゼのGXカラー メタルグリーンとメタルイエローグリーンを半々
ぐらいで割って、色の素イエローを加えてみました。

もうちょっと黄色に振ったほうが良かったかも
塗りあがりもぺかーとしてます。

普通のグリーンにメタルカラー混ぜたほうが
昔のメタリックみたいになったかもしれませんね。
色の道は難しいです。

ぬっちゃたので、これで進めます。

でもボンネットとか下地がたわんでいて
もう中古車みたいです。

車はきっちり仕上げないとね。どうにも難しいです。

でわっ。
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まとめ