taki 箱
とりあえず、プラモ製作を中心とした 日々の記録にしたいです。
cbxマフラーつけました。
もうね、田舎育ちですから、夏は家じゅうの窓
開け散らかして、風の流れるところに居たいの
です。

まっマンション暮らしじゃそうもいかないんですけど。

ドアに簡易の網カーテンつけました。大きく開け放
して過ごしてます。風が抜けていくのが気持ちいい
東京より福岡のが風が涼しくていいわっ。

泥棒様、どうか家にはこないでね。
プラモしかありませんよ。

さてっ、汗をだらだら書きながら何してたかっていうと
CBXのマフラーに黒にって磨いて、メッキシルバー吹い
てました。メッキシルバー、塗膜は薄く重ね塗りてのは
分かってたんですが、塗った瞬間のテロテロ感が楽し
くて気が付けば厚塗りしてしまい。なんか曇った感じに
仕上がってしまいました・・超残念ですが、このまま行き
ますよ。

でっ乾いたので取り付け。マフラーの位置決めには
0.5㎜真鍮線を使ってましたが、キットの取り付け穴は
0.5㎜より大きいので、真鍮線に、パイピングに使う
ゴムチューブをかぶせて厚みを稼いでます。
これで、ピタッとエンジンとは付けられました。

胴体側とは、マフラーとエンジン、フレームの接するところに
真鍮線埋めて位置固定しましたよ。

というわけで、マフラー付いたので、あとは、外装と小物で
す。ようやくゴールが見えてきました。

マフラー合体
CBの横流し集合から、Xデザインに

このエックスを再現したくて、別売りマフラーに出来なかった
もし作られる方いたら、カスタムってことでRPM管に交換
とかしたほうがいいですよ。

キットのマフラーはごつすぎて本当大変です。
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停滞中。
今気が付いたんですけど、タミヤが48のF14
出すってことは、追って72も出ますよね。

早く、在庫作っちゃわないといけませんね。

さてっ今メインで作ってるのは、RX7
車は下地ループがなかなか終わりませんね。
7のループ
7はシャーシをはめるためにノーズの下が
一体化できません。隙間なくなるように
微調整しながら、下地つくり中。

シートの修正とマフラー下地

シートはデティールを追加中。
さらにマフラーの銀塗装前の下地つくり。なかなか
サクッとはいきませんね。

というわけで、今週末は7の下地ループと
CBXの細かい所、シートとマフラーの下地作業

車やバイクはこの当たりの作業・・修行ですね。
懐かしい話
まあ、プラモは子供の頃、王道の遊びでしたから
物心ついたときには、何かしら作って遊んでたわけです。

プラモ屋の棚に売れ残って(箱の価格にシールが貼り足して
あってね。最初600円くらいだったのが1200円とかになって
るんですよ。) いるレベルの32シリーズなんかを作ってた
訳ですよ。レベルの32の52型が当時の私のリアルなゼロ戦
だったんですけど、ちょっと高めのハセの52型丙も買うわけ
で、造り比べになるわけで、そうやって組んでみると、
ハセのが断然かっこいいわけですよ。

そうやってプラモって実物の縮小でも、メーカーによって全然
ちがうんじゃんって感じたのが、私がプラモに足を突っ込む
第1歩目だった気がします。
そうそう、LSの32ゼロ52型は全然似てませんでしたね。
(LSの企画じゃなくて、つぶれそうな会社の金型だそうです)

2歩目は、PPC作品集を模型屋で見たときの驚き。
3歩目は、エアフィックス24のメッサーE型の作例を小坂さん
が作ってるモデルアートを購入したときでしょうか?

というわけで、ハセが新しいゼロを32で出したそうなので
初心に戻るかと、購入してきました。

箱絵のカウルのリベットラインちがうやんなんて細かいこと
言いませんよ、タミヤなんて風防内機内色で塗っていて
これは、浜松の広報館の52型ですか?なんて箱絵だもんね。

言いすぎました。

タミヤのすきを突いたのか、52型丙です。
でも、私は初代32キットをやり直してくれたんだと思って嬉しく
なってたんです。

作るのはいつになるのかわかりませんが、ハセへのお布施
ですね。

年取ると、懐かしいのが嬉しいですね。
新ハセキット
マフラーの製作
3連休も、もう後半です。昨日は、朝スクーター出そうと
思ったら、セルが回らず、エンジン掛からない。

バッテリー購入して、交換いたしました。最近のバイク
用バッテリーって高いのね・・2万円しました・・。

ついでに、血圧計も購入。・・・年に寄り切られそうです。

さて、本日は、マフラーの交換です。
CBXのマフラー以前、集合部以降をキットのも使って
製作します。って醸しておりましたが。

どうにもかっこ悪くてね・・
色々製作法やら、材料やら考えたり、試したりしており
ましたが、なかなか妙案浮かばずにいましたが、
アルミで作ったパイプを、かたどりして、レジンに反転
なんて考えていたところで、そうだパテで作ってみよう

と思い立ち。
こんなのやら作ってみて、(こいつは失敗作ですよ。)
パテ細工。
タミヤの軽量エポキシパテを棒状に伸ばして、
ちょっと固まってきたときに位置を合わせて、形状を整
のえて。
こんな感じに。
こんな感じで合わせました。
ただ、このパテって芯もなくパテだけで形造ると。なかな
かカチカチには固まりませんね。なんかグニャグニャし
た感じが続きます。もうちょい時間をおいて修正して
いきます。

雑ですが、仮合わせ。
やっとこさめど立った。
これで、ようやく先に進めそうです。

違和感減ったか。

マフラー回りが細くなって見た目スッキリしました。

RX7は、ボディの下地ループに入ってますよ。



暑いですね。
クマゼミが鳴き始めました。うるささ100%
暑さが増しますね。

RX7ですが、シャーシ、室内が組みあがりました。

あとはボディだって車はそこが一番大変なのにね・・

取りあえず。
良く出来たインパネ
シートはデカール
室内、モールド通り塗り分けるだけでこんな感じになります。
椅子は、ファブリックのところに自作デカール貼りました。
キットままの2シーターでいきます。
エンジンはこんな感じ
エンジンはこんな感じです。
パイピングするともっとよくなるでしょう。けど、このままいきます。

裏側
裏側も素敵なモールドです。

ウィンドウの合い調整
ボディはlこれから手を入れないといけませんが

ウィンドウの合わせ調整。取り付け部の穴が埋まってたり
バリがあったりしますので、合わないところは、がじがじ
削ってます。少しの削りでピタッと合うのは流石モノグラム
といったところでしょうか。

やっぱり、SA22Cはかっこいいですね。

でわっ。
RX7進めてます。
RX7を粛々と進めております。

細部まで再現された、素晴らしいキットですが
部品の取り付けなど、基本パーツ以外の小物は
このあたりにつけてねって窪みや平らになっている
ところがあるものの、きっちりとつけるには一工夫
が必要なところが多いです。

部品を合わせて、穴開けて、ピン打ったり、プラ棒で
継いだりして組み進めてます。

エンジンはこれから塗り分けますが
シャーシはこんな感じです。
シャーシはこんなの
そうそう、このキットは赤い基本パーツと
それに分厚いメッキがかけられたパーツ。
あと透明部品。

でっこの赤いプラがものすごい透けます。
全ての部品に裏から黒塗って組んでます。
そうやって仮組してようやくプラモの輪郭が締まって見えて
くる感じ。車専門の人なら、サフを厚吹きするのかな?

そうやって仮組してみると、しまってかっこいい造詣が
見えてきます。
背中をどうするか
ガラス八バックも透明のままだと合いが良くわからないので
サフ塗って合い調整しました。少しの削り合わせでぴったり
合います。ただ、背中のつながりは実車は滑らかにつながって
るようなので、パテ修正がいるかもしれませんね。


あと、でっかいんじゃないかなって書いたホイール全体で1㎜
くらい直径が小さいとどんぴしゃな感じです。しかし、家には
替えのホイールやタイヤが見つかりませんでした。

ホイールのモールドはメッキを落としたらすごくきっちりしたのが
現れたので、このまま行こうと思います。幸いタイヤが硬質で
鑢がかかるので、サイドに出ている段差を落として、ショルダー
を落ち着かせればなんとかみられるんじゃないかと思ってます。
素敵なホイール

リアシートつけて4人乗りにするか、キットのまま2人のりで
いくかだけ検討してサクッと仕上げたいですね。

でわっ。
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まとめ