taki 箱
とりあえず、プラモ製作を中心とした 日々の記録にしたいです。
エンジンから
アオシマCBXって言ってますが。
エンジンはタミヤを使います。
CBRからスワップ。
可変バルブを固定バルブに
まずは、可変バルブを固定バルブに変更。
RVCのロゴを切り取ります。
あと見た目は、
チェーンカバーとか
このあたりが見た目変更点
チェーンのカバー交換して、
ダイナモカバー?とヘッドカバーの横の丸い
モールドを落として角形にすれば、パッと見て
CBXのエンジンになります。
エンジンのHONDAのロゴが凹モールドなんですが
キットままだと凸モールドこの辺は無視しましょう。
アオシマには、凸凹どころかロゴ自体ないですし
出取りあえず、合いやらサイズやら調整して仮組。
取りあえず仮組
こいつを仕込んで組んでいきますね。

あと繊細な模様のついているフロントフォークの
ボトムケースですが、キットはメッキがかかっていて
ぼやけたモールドでした。これは塗装でライン入れるの
も大変だし、カスタムってことで交換しようかなって
思ってましたが、ハイターにつけて、メッキ剥がしてみた
らメッキの下地がこってり塗られていてモールドが埋まっ
ていたのでした。クレオスの薄め液にしばらく漬けて
メッキの下地を除去してみたところ
メッキ落とすと使えそうです。
くっきりしたモールドが現れました。こいつはこのまま使え
そうです。

というわけで、いわゆるタミシマ仕様で進めていきます。
でわっ
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九州でも真冬日
昨日は雪の中、棒振り回してきました。
寒かった。

今日は輪をかけて寒くて、家に閉じこもりです。
バイクの自賠責やら、保険やら更新に行こうかな
とも思ってましたが、ゼファーにちまちま色塗って
組み立ててます。
リア周りを組み立てて、仮組で自立させました。

バイクモデルは自立すると一安心ですね。
仮組ちゅう
マフラー位置やらステップやら

ここまで来たらあと少しです。

今回苦労したのは、リアサスのコイル。
コイル
当初キットの改造サスのコイルのモールドが見事
だったので、真ん中をくり抜いて終了にしようと思っ
ていましたが、穴開けてると、ボロボロに崩れていき
使い物になりません。

ならばと、0.5㎜の洋白銀やら真鍮線、さらには焼きな
まして柔らかくしてみたり、0.5㎜のプラ棒に巻きつけて
ドライヤーであぶってみたりしましたが、うまくいきませ
んでした。
でっ最後はアルミパイプの0.6㎜(バイクのスポークニップル
の再現用に買っていました)で巻いてみたら、流石の
柔らかさで綺麗に巻けました。芯に巻いた状態で調整
すれば、ピッチの調整も楽にできます。
始めと終わりだけ水平に巻くとかね。
さらに、デザインナイフでカットできるので、
斜めにカットして、サスの座金に合わすことも可能。

ここうまくいかないなって悩んでる人がいらしたら試して
下さい。
カスタムぽくコイルには色塗ろうと当初は思ってたんで
すけど、無塗装もいいなってことで、そのまま組んじゃい
ましたけど。

ということで、ゼファーでした。


春のバイク祭り
九州でも雪です。寒いですよ。
土曜日ごとに用事が入ってなかなかプラモ三昧とは
いかず、中々一気に製作を進めることができません。
さらに、色んなものに手をつけてとっ散らかってるし・

今年は、5月のお祭りに参加したいと思っているので
なにかそれに向けて作りたい気分です。
きっと、yaszoさんが、アオシマのCB400をビネットで
仕上げてこられるでしょうし、他のグループでも完成品
が並ぶでしょう。なので、バッティングしないように・・

こいつで参戦しようと考えてます。
アオシマCBX
アオシマのCBX400ですよ。
バイクプラモ作る人ならご存知でしょうが、このあたりの
アオシマのバイクキットは、ぬるいモールドに、あいまい
な細部表現。さらに似てなくて、組みにくいというもの。
しかし、
サイズはいいんだよな・・
サイズ的にはいいんですよ。

まっ5月まで大分あるんで、ゆっくりと進めていきますよ。
色々製作が並行してますので、なにか製作を追っかけて
下さってる方にはご迷惑かけますが、何卒ご容赦下さい。

でわっ。

なんか、ちょこっとずつしか進まないです。
なんだろう、一気呵成に仕上げたい気もしますが
なかなかいっぺんにすすみませんね。

ようやく、上面の下塗りが終了しました。
上面の上塗り終了
キャノピー回りはまだ修正しなきゃいけませんけど。

これから下面、レドーム塗って、細かい塗り分けを
しなければなりません。

もうちょいかかりそうですね。

でっこんなことしてましたよ。

こいつは基キットでは、可変翼なので動くんですが
そのために、翼を収めた状態では、胴体との収まり
が悪く、こんな感じ。
付け根に段差
大きな段差が7現れます。

なので、翼の穴を削って位置調整。
調整調整
こんな感じに追い込みました。

翼の穴は、こんな感じ。
穴の位置をすらしてます。
上が修正後ですよ。

でわっ。
また、お手付きを増やしてしまった。
連休が始まる前は、トーネードに色塗って、胴体は目途つけて
翼にもそろそろ取り掛かるか。ハリアーの防熱版作ろうかとか
思っておりましたが、なかなか色を塗る時間が取れず。

ゼファーの部品を磨いておりました。
アオシマのゼファーには改造パーツが色々ついていて楽しい
のですが、パーツ精度があとちょっと、パーティングラインが
強かったり、ひけがあったりするので、ちまちまやすり掛けてま
した。

で、色塗れるようになったので、ゼファーの部品を塗りました。
ちょこちょこ組んで、部品の取り付け位置を探ります。
バッテリーデカール
ステップの取り付けプレートを貼って、ようやく、マフラーの位置
が決まりました。
バッテリーは、隙間から見えそうだったので、赤い文字をデカー
ルに印刷。除いたときにユアサの安いのに見えるようにしました。
バッテリーデカール雰囲気だけ
マルケホイールの白は塗っても塗っても発色せず、すごい厚塗り
に全然シャープじゃない・・
マルケの白塗り。
ついでにこんなのまで。
エンジンフィンを薄く加工してました。
エンジンフィン薄く。


しかし、均一に薄く出来ないし、今ひとつ歪んでしまって
綺麗にできませんね。難しいです。

でわっ。

トーネード一部デカール貼りつけました。
おめでとうございます。お正月休みも今日まで
明日から仕事始めです。
今年はいいことありますように。

で休日の最終日、トーネードを少し進めました。
塗装に入ってからどうにも進捗が良くないのでですね。

デカール貼り始めました。
デカール貼り始め
でっかい垂直を機体につけてからデカール貼ったら。
おさえているときに絶対ポキッておれちゃいます。
なので、でっかいデカールはパーツの時点で貼るつもり
でした。胴体につけてから隙間埋め等あるので、デカール
を分割して下側は後から貼りますよ。

キャノピーも合わせ調整
キャノピーも合い調整しました。色塗ってみたら、キャノピー
の後ろの縁に大きなひけが・・いまさらパテ埋めしてます。
白く見えるところね。合い調整はうまくいき、ほとんど隙間
気にせず済みそうです。

キャノピーと垂直はまだつけてません
垂直とキャノピーはまだ貼りつけてませんが仮付けで
この矢のようなj感じがトーネードの長胴型のかっこいいところ
翼の格納部のシールとか、水平の取り付け部のカバーとか
工作が残ってますが、ようやく完成見えてきましたね。

でっこないだから作り始めたゼファー。
ゼファーも合間を見ながらさっくりと。
集合管の調整中。

細部にも手を入れず、さっくりやってます。

というわけで、本年も宜しくお願いいたします。
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まとめ