taki 箱
とりあえず、プラモ製作を中心とした 日々の記録にしたいです。
今年は、いろいろありました。
今年は、住居移転を伴う転勤などありまして
プラモは思ったより作ってませんね。
更新も空きがちだった気がしますし。

昔なじみの人の多くもツイッターやSNSに軸足
が移ってきているみたいで、以前ほど製作の
刺激を受けないのも原因かもしれません。

また、ここ福岡も御多分にもれず、模型店が
減ってまして、プラモ買うにも天神やら、井尻
まで行かなきゃならなくてつい億劫になりがち
さらに、そこまで行っても欲しいキットが入荷して
いる割合はそんなに高くないんですよ。

東京にいるって便利なことだと今さら実感です。

でっ明日で今年も終わるなか、何してたかって
いうと、トーネードの椅子塗ってました。
椅子をぬりぬり。
画像でわかるとおり、胴体も塗り始めてます。
塗っては修正が続いてます。72,48大戦機と違って
でかいですから、なかなか先に進みません。

まっこれで、コクピットは目途付きます。

続いて
ハリアーはじわじわ
ハリアー少しづつ進めてます。細かく弄るとこが多く
これまた進みませんね。杵から新しいのも出たし、こだわる
ことないのかもしれませんが、写真でもわかるとおり雰囲気
はいいんです。やっぱり完成させたいですね。

あっそうそう杵のキットは買いましたよ。インテーク周りとか
FA2流用のためか、なんかおかしいので、エアのスタイルに
もアドバンテージありそうです。全体の修正度合いで考えると
なにがアドバンテージかってことですけど。

他にも、
アオシマのゼファーにも手を付けてみたり。
さらりと作りたいもんだ。

赤のプラパーツでどうにもかっこ悪い気がしていた、モノグラムの
RX7にサフ吹いてみたらいきなりかっこよくなってびっくりしたり
・・
意外とかっこいい。

本年もお手付きだらけ、まとまりなく終わりそうです。

明日の更新もあるかもですが、今年はありがとうございました。
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アオシマ新製品
ようやく、アオシマのプラモが出ました。
10月発売の予定が12月に遅れてたんです。

東京では、もうチョイ前に発売されてたようですね。
こいつは、今までのアオシマキットとは一線隔して
ます。

パーツままですが、すごいキットですよ。是非購入し
て確かめてください。

新製品

箱絵は写真を使用です。

こういうのって嬉しいね

アオシマの箱は、こういうのがいいですね。タミヤにも
見習ってほしい。

新金型、軟性プラシート

タイヤも新金型みたいです。古いパターンで細くていろ
いろ使えそう。シートは軟質プラ製、リベット打ちかえる
のは難しそう。

スライド金型

ウィンカー付け根は穴横から開いて組み立てやすくなって
いますよ。

タンクは底付

タンクにも底がついてます。

エンジンフィンはスタッドボルト入れて

エンジンフィンは組み立て式。スタッドボルトを位置決めに
いれて組み上げていく方式です。

スポーク張替えにくそう

スポークは4部品で一つ完成。精密感ありますが、針金に
張替えるのは手間がかかりそうです。

エポックメイキングなキットですね。
キャブとかもいい出来で、アオシマの古いキットに流用したく
まります。もう一個買っとこうかしら。

でっ通常営業のプラモたち。
水平修正

ハリアーはデティールを少しずつ足して言ってます。
水平の根元につく板状のパーツをプラ板で貼りつけ。

ボディ修正

トーネードはいまさらのパテ作業。
胴体の延長部が逆テーパーになってしまってたので
パテもって綺麗に均します。

でわっ。



とっ散らかってます
トーネードは、細かい表面を整える作業が続いてます。
でかいんで、いつものようにさっと塗りってわけにいか
ず苦戦中です。

こんなところを直したり。(ディテールの追及はしませんが)
ミサイルの溝が・・
後部胴体側のミサイルの溝が途切れてました。
気が付くのが遅かった。くっつける前に裏打ちしてから
じゃないと穴が開きます。ミサイルの溝掘ってから、穴を埋
める作業も必要という・・

皆さんは、先に掘ってくださいね。

でっ、仕掛中から、エアフィックス48 シーハリアーです。
キネテックから高いけど新キットがでて、どうしようかな
って引っ張り出してみたら、流石エアのキット、雰囲気は
やっぱいいんですよね。
色々組みました。
インテーク周り
ただっ弄っていると、やったほうがいい作業が次々出てき
てなかなか一気に進めるのは難しい感じ。トーネードと
並行して、ゆるゆる復活させましょう。

でわっ。
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まとめ