taki 箱
とりあえず、プラモ製作を中心とした 日々の記録にしたいです。
エデュアルド メッサー
西原理恵子の裏ミシュランで、お前らのやってることは
家族だんらんで楽しくやってるところに、犬を投げ込む
ようなものだよ。ってのがあったと思ったのですが、
いいキットだなですましゃあいいものを、あっこが違う
ここが違うって言い散らかして、そのまま作っても誰も
気づきゃしないのに、自作しましたなんて書きなぐって
完成度は今一つの模型を自慢するってのも、やっぱり
犬を放りこむようなもんですね。

というわけで、最新キット、エデュアルドの48メッサー
G型買ってきました。
エデュアルドG
綺麗な筋彫りにリベット、作りやすそうな分割。
みるだけでいいキットだとわかります。
ペラも3種、タイヤも沢山、垂直も高いのもついてるし
これからもいろいろ出そうです。本当いいキット。

でっ他のキットと比べてみる。
翼。
いろいろ翼
上からエデュ、ハセ、レベルG10。
明らかにエデュのスパンが長い。方翼4㎜位、8㎜程度
でかいです。
この辺、ドラゴンのモデルで阿部さんが絡みだしてから
基本の寸法で大きく外れたキットってなかったよね。

翼が長いということは胴体も・・
対ハセガワ
内側がハセ、濃いグレィがエデュです。
ここも4㎜程さがあります。
ハセのG型は2㎜程、機首周りが短いというのが定説
差引でも2㎜ほど、エデュのほうがでかいですな。
キャノピーあたりの差がでかいです。

組んでみないと実機感はわかりませんが、ちょいと
エデュはでかいようですな。

ふと、それならとこいつとも合わせました。
ユニモデルG
ユニのメッサーG型です。
こいつとハセの胴体と合わせてみると。
サイズ的は一番いいようです。
対 ユニ
トライアンフ終わったら、また作り比べでもやってみよう
かしら。

ではっ。
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6月が過ぎようとしている。
昨日は、東京ドームに野球観戦に行ってました。
巨人に辛勝で、今日は優勝だって思ってたら
大負けでした。昨日、最後に代打出された、あの
4番に打たれまくり。がっかりですよ。

でっTR7の進み具合。
茶色の上にメタリック色載せてみました。
大分いい感じ。今度天気のいい時に、クリアー吹き
ましょう。
カナブン色
マスクがめんどくさそう。
その後に、胴体下に黒塗ったり、窓枠に黒塗ったり
マスキング難しそうです。

そろそろ、内装も塗らないとね。

でっ、色塗りが思うようにならない天気なので、
流行のエアフィックス 72 新シリーズ。
フォッケウルフに少し手を出しました。

取りあえず、分厚い翼の後縁をスッキリさせてます。
まっここで、しばらく熟成だね。では。
後縁を薄く。


今日も晴れたので
サッカー負けちゃいましたね。
ヘッドで2連発食らって。

ルマンはどうなってるんだろう?
MOTO GPは、今シーズン初のマルケス以外の
PPでしたね。 ペドロサ、ロレンソ頑張れ。

というわけで、天気も良く、部屋にこもって、色塗り始め
ました。
チョコレート ディスコ
失恋ショコラティエ
色はブラウン系と決めてましたが、混色して塗ったら
チョコレート色になっちゃいました。
上塗りでメタリッククリアー吹いてみましょう。

ガラスも磨いて透明度あげときました。

ホイールは別売りから調達。6.5J位ありそうな
幅広だったので、裏を削って幅詰めしてます。

軽く磨いてもうエッジに下地が見えてるので
上塗りしなきゃいけませんね。一発で決めきれない
もんです。

でっせっかくエアブラシ出したのでこいつも久々に
イタリアンレッド
こいつも磨いて上塗りしてクリアーとなかなか
先に進みませんね。
ではっ
晴れですな。
静岡には、深夜ローカルで、ピエール瀧のしょんないTV
って番組があります。ピエール瀧といえば、20年くらい前
に中洲の飲み屋で、私のいとこだと冗談で言ってたのが
まじめに信じられていて、あとで困ったことがありました。
卓球とピエールはよく家に遊びに来てたよとか、適当な
こと言ってましたっけ。

でっそのピエール瀧のしょんないTVですが、一緒に番組
やっている女子アナが、プラモ女子アナを名乗ってます。
番組では、河合の屋台、アオシマのRX7、デコトラとか
が自作として発表されてました。

アオシマさん、ハセガワさん、タミヤさん、プラッツさん
今のうちに手をつけといてTVでプラモ紹介させなきゃいけ
ませんぜ。

スケビさん。
表紙かっこよかったです。あとはこう・・ですが。
練習機特集で、T7スクラッチ完成なら、カラーページでの
紹介位欲しいですね。残念。来月号で紹介でしょうかね。

さてっ、トライアンフ。未だにループを繰り返してますが、
ようやく形になってきました。
修正続き
ようやく形に
ライト周りのラインの太さが一様になりません。修正を
繰り返してます。
そうそう、何回か前にスプレーのサフが上手になったと
書きましたがあれはクレオスの1000番を吹いてたせい
で、500で吹いたらボロボロでしたよ。
缶スプレーなら1000番がお勧めです。

後こんなのもやってますよ。
ホイール
全体形
全体形はバランス取れてきました。

ホイールはこれから磨かないといけませんが
やっとこんな感じです。ではっ。



少しづつやってます。
内装
パテ細工
なかみ
さてっ、外側はがたがたで、さらに中身もない色気づいた
中二病みたいなこのキット。中身を少しは詰めてやろう
ということで、内装の形に切り出した、プラ板にパテを
貼って、ちょいとモールド追加して、内装を作りました。

はめてみて、こんな感じ、実車写真をみると、チェックの
ファブリックなんか写真も多いですが、革張りだったと
いう脳内設定にして、これでいきたいと思います。

でも、そうすると、ラリー用の5点シートベルト付のにせ
バケット風のシートがなんか合わないなー、無視するか
どうするか、適当にやってみます。
では。
ありのままに、ありのままにって
お手付きをいろいろ吹っ飛ばして、TR7やってます。
なんですね。私、色塗りめんどくさいから好きじゃ
ないみたい、ガシガシ工作してんのがいいみたい。
なので、色塗る前に仮組ばかりしている仕掛け品が
残っていくようなきがする。

っで、最近 ありのままに が頭に残ってしまう。
もう朝から、夜までさびだけあっちこっちで聞かされた
らしかたないか。
ただ、ありのままの自分ってどこにあるんだろう。
日常に埋没してたんじゃ、自分ってわからないじゃない
そうだ、旅に出ようっていう、自分探し世代には
軽く聞こえるよな。
しかも、自分らしさなんて、場面でかわるわけじゃん
なんて、キャラ時代の自分探しじゃなくて、
どんな、場面でも芯になる自意識がないといけないって
旧世代の自分感がどっかにあるだけにね。

ありのままに生きようとした、蟻は、ありのままに生きよう
とした蟻は ありのままだった。

のほうが心情的にはしっくりくるわけで。

TR7です。ありのままでは作れないとサフ吹いてる訳
ですが、こんな感じにしてます。
フロント修正
まずは、がたがたラインをプラ板使って修正。
フロントの厚みも削って合わせてますよ。
Aピラーほり込み
Aピラーは筋彫りして、周囲を掘りこんでみましたよ。
穴あきかけて往生しました。
ライトもつけてみた
ライトカバーもつけてみました。実は、左右で位置
があってなかったので、この後向かって左側をはがして
貼り直しました。
リアは削った。
リアは、お手軽に向かって左側を削り込んでごまかし
こんなもんで許して。始めは大きく切り取ってずらして
接着整形なんて考えてましたけど、そこまでやっても
結果得られるものは少ないと判断しました。
ガラスは2分割
他の細々、まずガラス、磨いてます。さらに、リア部分
と2分割、リア部分に隙間開かないように削り合わせてます。
平ら俗のパネル
計器板はこんなかんじのっぺりしてますが、きれいな
彫刻です。コンソールの下は大穴が開いてるので
市販車仕様にづるつもりですが、ラリコンみたいな
パーツを付けました。

また、サフかけて形状見ないといけませんね。
ループって楽しくないなー。

では。
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まとめ