taki 箱
とりあえず、プラモ製作を中心とした 日々の記録にしたいです。
いろいろとね
急に涼しくなりましたね。
24時間テレビ、今回はほとんど見てません。
子どもと富士山上るやつとかはこの悪天候で
やる企画だったのかという気までしています。

さて、とりあえず新キット紹介します。
まずはCMRのAsk-13、複座グライダーだと
日本で一番飛んでるんじゃないでしょうか
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デカールも日本の久住で飛んでる千里号の設定
ありますよ。この機体に改造する用の尾翼の
パーツも入ってますよ。中はこんなの
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CMRでおなじみの削っても臭くないレジンの
パーツが入ってます。エッチングもタップリ
皆さん、1個どうですか?
もう一個はこれ、
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世界で一番多く飛んでる複座グライダーじゃない
でしょうか、ブラニクL13です。72でも近年2種類
出てましたよね。今度は48です。
ブラニクの48のキットといえば、こうゆうのも
ありました。
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これねー筋彫りが凸と凹の違いなんかありますけど。
さっきパーツを合わせてみたら胴体の左右でぴった
し合います。ダボ穴の位置まで一緒ですよ。
旧キットのスタイルのままで、筋彫りアップグレー
ドって感じかもしれませんね。

この辺いつかやりたいですね。

さてっ、メッサー細かいところ進めてますが、大きな
進捗なし
まず、ズベスタ。
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高さを削った、後縁付近の胴体と翼の感じはこんな感
じになりました。効果のほどありだと思います。
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ハセ、もいい感じ。
エアフィックスは翼はまだついてません。
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で、エンジンカバーは、ちょい削ったら
ズベスタのがセットできたので、こいつを
つかいます。ラインも合うしね。
しかも、余剰パーツなので無駄にならないし。
機銃周りの穴掘りとかしなくていいしね。
ということで、まだ、細かいのが続きますよ。

では。



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お休みが過ぎていく。
今日は、暑かったけどクーラー無で
過ごしとります。結構風が抜けて
我慢できるもんですね。
さて、メッサー。
16日1
エアフィックスのメッサーです。このブログで
しか見たことないのない人も多いんじゃない
でしょうか?とっても古いキットですが。80年
代からスタイルではベストキットとされていま
した。
コクピットは、床板に椅子、計器盤くらいです
が、側面に立体的できれいなモールドが入って
ます。塗り分けるだけで、いい感じです。
計器盤は、ズベスタかハセの余り物に交換しま
す。椅子だけは、スタイル変更したいですね。

16日2
次、長谷川、側壁と床が別パーツになってます。
デティールは簡素で最低限。でも48ならこんなん
でいい気がします。計器盤とかはきれいなモールド
だしね。

でっズベスタ。
16日3
全部で30パーツ超えるでしょうか?
パーツを外してつけていくだけでデティールパーツ
なみの情報量になっていきます。
このあとまだ10パーツは接着しないといけません。
これが、結構楽しい。
ズベスタのスタイル悪いとか言ってますが、とっても
いいキットなんですよ。

コクピットの塗装は、一昔前なら02グレイだったり黒
だったりしますが、今は黒いグレイで決まりです。
考証が進んで楽になりました。
というわけで、3機一緒に塗装。
16日7
手前ズベスタ、後ろハセガワです。
でっ組んでみました。
エアフィックス。
16日10
ハセ
16日9
ズベスタ
16日8
これで、胴体が左右接着できますね。

16日5
16日4
ズベスタは、こんなところも超絶。ジオラマ派の人は
是非手にしてください。

沢山の部品がさくさくっと組みあがってい
くのは、結構快感ですよ。

さて、
色々言ってた、ズベスタの胴体ですが
16日6
加工したズベスタの胴体。エアと合わせるとぴたりと
合いました。
適当な工作でしたが、いい線きたのかも
夏の記録とメッサー3機
終戦記念日、かしましいですね。日本にまできて
好き勝手言い放題。同じことやったら、何される
かわからない、日本人が人として正しいことをす
るとわかっていてやってるとしか思えません。

さてっその辺の話はその辺にして、まずは日記が
わり、先週の土日は箱根で海賊になってました。
15日4
でっお盆休み初日の昨日は、
15日1
浅草で漫才を堪能してきましたよ。
というわけで、前回のアップからまったく手をつ
けてませんでした。

で、今日久々に作業再開。

まずはエアフィックス。
CIMG3442.jpg
排気管を別パーツ化しますので、急パーツ分を
くりぬいてます。

次にハセガワ
15日6
翼を組み立てていきます。
スラットは上面優先で面合わせ。面一に仕上げます。
隙間は下面で調整。
ラジエターパーツを仕込んで、翼の上面パーツと
貼りつけて位置調整、これで、翼の厚みが決まり
ます。流石ハセガワで、ここで狂わせなければ
胴体翼の接合でパテは入りません。

翼が上下張り付いたので、今度はダルダルの翼端
をシャープになるよう削りましょう。
ハセの翼の一番の弱点が、だるい翼端だと思いま
すよ。
ついでに翼端灯もクリアー化することにしましょう。

でっズベスタ。
15日5
まずは、胴体を二つ割にして、下面の胴体とつなが
る部分を力技で直線に曲げ癖を付けまして。
15日3
胴体と合わせると絶望的な隙間が・・・
でっ胴体も2フレームほど切れ目を入れて、切り目を
広げといて、胴体と合い調整。
15日2
かなりかっこ良くなったのではないでしょうか。
しかし、この作業で、色んなパーツにずれが
出るでしょうから、もうちょい苦労しそう。

これはきっと設計時に、両翼つながったパーツ
と胴体をcadで設計して、出来上がった状態で
組み合わせたから下ほうへずれたんだろうな。

エアフィックスは胴体に方翼ずつ接着する設計
なのでこの辺実機のイメージを良くつかんでま
す。

写真でかっこよくなったのわかってもらえるかな。

で、盛りだくさんでもう一個。こないだから
ホワイトバランスがおかしくなってた、デジカメ
新しいの買いました。
KWATさんの記事や、COLTさんのを参考にしました
が、次回購入時はスマホと一緒になっちゃうだろ
うと考えて、趣味で写真撮るほど凝らないだろう
ってことで、安くなってたコンデジから、
エクスリムの安いのにしました。

というわけで、次回より、写真がきれいになる
予定です。では。
だらだらっと
だらだらっと続けてます。
文春だか新潮だかに、アオシマのプラモの
箱絵が載ってましたよ。尖閣バックにどっかの
空母が沈んでる箱絵にやつですよ。

なんにしろ、プラモが話題になるといいですね

さて、あちこちで96だゼロだという声が聞かれ
なか空気を読まず始めたメッサーさっくり会

さて、エアフィックス。こいつはとっても古く
てスタイルはいいけど、あとはさっぱりって
やつです。パーツ数少なくてすぐ形にはなりま
すがスタイルいいって言われてますが、ここっ
てラインは自分で探し出さなきゃいけません。
エアフィックス
ラダーはカットして、筋彫りを入れ直してます
あと、流用できそうな部品さがし。
排気管はなんかのジャンク。機銃、計器盤は
ハセG10の不要部品です、この辺替えれば
いい感じになるキットです。

ハセg10
ハセG10、エアに比べると胴体がチョイ短めで
ちょいまっちょな感じです。でもパーツの勘合は
完璧、パーツ数も適当、スタイルも素敵です。
接着できるところからどんどんつけてます。
コクピットも胴体接着後に差し込めるのも楽で
いいね。

ズベスタ
ズベスタのF2エンジン付き、足収納庫の壁も
別パーツ、のパーツ数の多いキット、だが合いが
良く組み立ても楽しいキットです。

でもちょいとスタイルが似ていない。
翼の後縁を0.7㎜位アゲルとエアフィックスと
数値的にあう。ハセと並べても違和感ない。

ただ、コクピット、機首の下のラインとか
全てのパーツが別パーツなので、ただ切って
位置を引き上げるだけでは修正が終わらなそう
どうするか。他のを先にやりながら考えましょう

では。

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まとめ