taki 箱
とりあえず、プラモ製作を中心とした 日々の記録にしたいです。
Z400FX少しだけ
少しだけど時間かかります。
全体のバランス中心に・・
バランスバランス
前回から、少しキャスター角を寝かしました。
チェーンやらブレーキディスクなんかを流用
仮組を繰り返してます。

タンクの上面ラインが膨らんでしまっていて
FXの角ばった感じが見えないですね。
要修正ですね。赤ラインくらいにあわせます。
シートってどうよ
それから、シート上から見ると、側面が膨らん
ます。写真確認する限りもっとストレートな
ラインの様子。あんこ抜きを表現してるのかも
知れませんが、ここらも修正の必要ありでしょう。
エンジン位置
エンジンもピン止めできるようにして、搭載位置
を確認していってます。フレームを詰めたため
ぎゅっと詰まった感じが出てきましたよ。

キャブも決めていかなきゃいけませんね。

しかし、リアのサスをつけてないので、地上高が
決まってません。後上がりになったらかっこ悪い
ので、フロントフォークの長さで最後に調整する
ことになりそうです。
と言うわけで。この後は後からゆるゆると攻めて
行きますね。

では。
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トリプレーン2回目
トリプレーンじゃなくて、トライプレーンって言う
らしいです。でも今更ねー。
と言うわけで、家のブログではトリプレーンです。
中身適当
飛行機モデルは、組み立てる為にコクピットを
作らなきゃいけません。
というわけで、計器版、大きさは48並ですが
いいでしょ。
で、整形時に削り落とした、コクピットの縁を
プラ棒で貼り付け。
大穴の空いてる椅子は穴だけ埋めてそのまま
使いました。
貼り線準備しなきゃ
エンジンとかも塗って組んでみました。
足の支柱はキットのを削りこみました。
タイヤが回転したりするギミックは潔くオミット。

機銃もぬるいデティールのまま、形状だけ削って
使用することにします。
次回には、色塗りと貼り線ですね。

そうそう、ミラージュF1のキャノピーやっぱり
絞りなおしました。
前回ミラージュ更新から3個絞ってようやく一個
使えそうなのが
いつものこと

絞ってるうちに、少しはうまく絞れるようになったので
すが、そうすると、想定していたプラの厚みより薄く
絞れるようになってきてしまいまして、ちょっと小さく
なってます。

世の中ってうまくいかないものですね。

では。
お手つきだらけで収拾つかない
朝起きたら雪が降ってました。明日も雪の
ようです。連休は引きこもりましょう。

今、佳境に来ているミラージュ、停滞中の
FX、バイク祭りのNSR、製作宣言したビゲン
とお手つきだらけですが、もう一個製作
宣言して地味に手を入れてるのがありました。
貼り線祭りのソッピーズトリプレーンです。

色々製作の合間にちょこちょこやってましたが
ここで、カテゴリーわけさせてもらいます。

貼り線をいつやるか、いつ塗るかとか試行錯誤
で進んでませんが、ようやく形になってきまし
たよ。
トリプレーン
後から
仮組できるようにあちこちにピン打ってます。
ピン埋めしてます
薄いパーツにピンうちするときは横から穴あけて
ピンの入る溝掘るほうが簡単です。
で、全体のバランス見ながら少しずつ。
水平垂直は半分以下
このキットは、金型改修時に尾翼周りだけ作り直
されているそうで、翼や胴体とテイストの違う
尾翼が入ってます。そのため尾翼周りだけ分厚い
ので、半分以下の暑さにしてます。リブのモール
ドは無視しますよ。
さらにそのままつけると、ラダーと胴体に大きな
隙間が開くので、取り付け位置をずらして調整し
ています。
穴開けなおし
エンジン取り付け部は仮組すると上につきすぎ
下面と合わないんで、下面優先であわせてます。
そうすると軸の取り付け部が下がりすぎるので
一旦埋めて穴を開けなおしました。
そのままくっつけて、下面にプラ板貼ったほうが
楽だったかもしれません。

しかし、どのタイミングで貼り貼るべきなのか
なかなか難しそうです。

では。
やっちまったキャノピー
昨日とりあえずコレで行くという暫定キャノピーを
紹介したわけですが、ちょっと形状変更しようと思
いゆでてみたところ、変形してしまい、修正出来な
くなっちゃいました。仕方がないので3個ほど絞り
ましたが、良いのが出来なくて、切り出し時に指を
切るは収拾つかなくなってました。

もういい加減嫌になってきたので、比較的で気の良
い全席キャノピーと、後部の出来が良いのを足して
2個1にしちゃいました。型は一緒でも、プラの厚みが
一様でない為、若干ゆがみがありますが、これでいき
ますよ
2個1キャノピー
フレームが入れば面の乱れはわからなくなると期待
です。
全体の感じ
全体形やっとこさ見えてきたぞ。
いい加減計器
計器は実機とは違いますが、雰囲気だけ。
それなりに組んだら見えると思います。

今日の実験。

新しいチャレンジ

ソフト99の光パテ。
これって、袋の写真を見る限り透明です。
と言うわけで、買ってみました。

インテークの横のポジションライトに
使ってみます。
これはいいかも。
写真ではわかりにくいですが、綺麗に文字が
読めます。

タミヤのパテと似た特性で、空気に触れたところ
はちょっと粘つきます。
空気を遮断すると粘つかないようです。

と言うわけで、ハセのラブライナーの窓とかの
外側をラップで巻いて、内側からパテを充填して
光を当てて固めると、一度に窓が出来そう。
ラップで押えるのは、空気を遮断するのと、整形を
一度にする為ですよ。

後は、お湯まるとかで、モールドのライトを型取り
してその窪みに、このパテを充填すれば、涙形状の
ライトがすぐに出来ますね。

翼端灯なんかも簡単にできます。

古い今井のバイクのヘッドライトの再生なんかにも
力を発揮しそうです。

お祭りで話題になってたハリケーンの翼灯なんかも
ハセの部品を貼った後の段差をこいつで埋めれば
サイズの違いを気にしなくてもよさそうです。

2000GTやインフィニティの七宝焼エンブレムなんか
もコレを薄く塗って固めれば良いですよね。

キャノピーの型に塗って剥がしてキャノピーにする
っていうのは、昨日失敗してます。

でも、これも、適度に反応する紫外線ライトがあれば
出来そうなきがします。

なんたって実車用なので、削ったり、磨いたりは問題
ありませんでした。
ただ、ちょっとプラへの食いつきは良くないみたい。
瞬接との相性は良いので、実用上問題ないでしょう。

筋彫堂というところでは、光瞬接なんかも紹介されて
ます。今まで、購入しても使うかどうかが気になって
ましたが、この1本でもいろんな使い型できそうなので
今度購入してみようかなって考えてますよ。
では。
キャノピーとりあえず。
急にあったかくなりましたね。
今日はキャノピー絞ってみました。
0.4mmプラ板を使ってみました。
0.2mmのときは薄くなって破れたところも
なんとか絞れましたので、コレをベース
に行こうと思います。ここまで来るにも
何個か絞って疲れたってのもありますが
こいつで
プラ板に厚みが出ましたので、遠慮なく
削ってます。これが出来るのがプラの
ありがたさ。
磨かないといけません
前部キャノピー(風防)とのあわせも問題
なし。
型は残しているので、とりあえずこいつを
使って作ろうと思います。
エレールまつり
エレール祭りようのビゲン。資料やデカール
を探してみました。レプリックのビゲン特集
や、ビゲン、本デカールなんか買ってました。

作る気まんまんだったんだ。って気がつきま
したよ。

では
エレール祭り
エレールを作ろうってお祭りが発生している様子。
これは、一口乗らなきゃね。
というわけで、家のエレール 72ですけど。
72ですが
48やバイクはこのほかにもありますよ。
在庫掘れば、黒箱のアルファジェットや、メッサー
のK型とか出てくるはずですが、とりあえず
こんなもの。嗜好がばれますね。

というわけで、このあたりからなにかひとつ手を
つけてみましょう。
アルファかな、

後こんなの買いました。郵便局に行ったら置いて
あって目が離せなくなっちゃいました。
切手だよ


切手を集める趣味はないんだけど。こういうのって
買っちゃいますよね。

というわけで、祭りゆるゆる参戦します。

では。
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まとめ