taki 箱
とりあえず、プラモ製作を中心とした 日々の記録にしたいです。
JMCまで、もうすぐ
間にあいそうですが、何かと忙しい今日この頃
進められるときに進めないとね。

というわけで、紫電改組み立ての終盤です。
小物
小物は残すとめんどくさいから早めにね。
足カバーは真ん中のところがタイヤカバーにのる
ようにする為に、プラ板を貼り付けました。
細かいところ
作るときに邪魔で削り落としていた、気銃口や
機銃の覆いの再現。めんどくさいです。
ここまで、出来たので、色を塗りますよ。
色塗り開始
塗ってみたら、キャノピー周りに段差が・・
サフとか掛けないとダメですね・・
と言うわけで、色塗りながら、パテ修正。
初めにやっとくべきだった
もう少しですね。

ところで、JMCと同日程で、ホビーフォーラム
ですね。
車モデラーさんは楽しいお祭りになりそうですね
私も、なんとか両方行くつもりです。
スタジオ27の新デカール買い込もうと思ってます

では。
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見つかった
今日、朝のTVの星占いで恋愛運最高とでた
うお座のtakiです。

しかし、どさ周りの仕事では、女の子と出会う
きっかけもなくせっかくの最高の恋愛運も使う
ところなく終了してしまいました。残念。

でも、今日の仕事場には、別の出会いが待って
ました。
ウィングバックさま。はあと。

同じ現場に遠く静岡から、読書家でプラモ名人
のウィングバックさまがいらっしゃてました。
似たような業界ながら、仕事場でネットの方に
会うのは初めてでした。
これからも宜しくお願いしますね。

で、更新は紫電改。
穴開け
前に、スピット作ったときに翼の機銃取り付け
穴開けに失敗しました。
なので、今回は、先に穴を開けておいたプラ片
を前縁に埋め込んで整形してみました。
思った以上にうまく行きましたよ。
ピトー管と機銃周りに使ってみました。
紫電改はこの後機銃周りにフェアリングつけな
きゃいけませんが、一段落です。

では。
バイクや車作りたいぞ。
なんか、バイクや車作りたくなってます。
特にバイクは、新製品ラッシュなので
新しいのを、新しいうちに作ってみたい
メーカーに出せだせって言っておいて、
出してもらっても作らず積んどくなんて
ね。というわけで、今のところですが
一段落したらコペン作ろうかと思います。
コペンが最新かって話はおいといてね。

さて、それはそれとして、ハセの紫電改
順調に進んでおります。
士の字
胴体、翼、水平はまだ接着してませんが
組んでみるとこんな感じです。

しかし、結構古いキットなのに、合わすと
殆ど隙間がでない。素晴らしい。
パーツは少ないし、組みやすいし、それなり
以上に似てるし、72はこんなもんでいいです
よね。最近の細かいキットより、しっくり
きます。手を入れたい人は手をいれりゃいいん
だし。
ちょっと手を入れた
コクピットだってこんな感じ。デカールの計器
板でも実感あります。照準機はクイックブースト
のレジンを奢りました。
シートベルトもエッチングで、少々デティール
アップしました。
見納め
これで、キャノピーをつけちゃって、機体と
あわせちゃいます。

あとは特に手を付けるところもないので
思惑通り、さくっといけそうです。
では。
今日びっくりしたこと
今日、スケビ買いましたよ。
こないだの震電のときと違って作例も、記事も良い感じ。
JMC前の情報流出まであって、びっくり。
でも、一番驚いたのが、ロケッティさんの作例のSU-42
うみぬりくんのライターデビューだって思っちゃいまし
たよ。本当驚いた。

さて、青山君がマレーシアで7位に入りましたよ。
茂木の10位も頑張ったねって嫁と話していたのにね。
かってに最終戦応援してますからね。

キャノピー交換
というわけで、紫電改、胴体上部を無理やり狭めて貼り付け
ました。キャノピーは結局交換することにしました。
キャノピーの受けを作りましたよ。
フィッテイング確認
こんな感じになってます。
キャノピー改造
合わせの調整が済んだところで、キャノピーの改造
紫電までは頭頂部にフレームあり、紫電改ではありません
なので、削ってフレームのモールドを消してます。
とまあこんな感じで進めてます。

で、なんでこんなキャノピーがあるのかってーと
強風改 紫電
昔、アオシマの紫電を作ろうとしたときに、胴体が太すぎ
と感じて、胴体をハセ強風から流用して紫電にした時の
残りなのです。実は今になって、このキャノピーが
強風のか、紫電のかよくわからなくなっちゃてます。

では。
紫電改をさくっと
JMCに持ってくのが、基本フジミのファントムメインじゃ
さびしいですよね。
ハセの飛行機も持って行きたいものです。
なので、72でさくっと一機作ろうかと思います。
ミラージュは間にあわないの確定です。

で、部品数が少なくて、筋も凹彫りのキットでと探して
紫電改にします。
古いキットなので、パーツは全てのパーツにペーパーを
あてて、ゆがみやメクレを落とす必要があります。
一手間掛けると、ピタッと隙間なく部品が合います。
流石は、ハセガワです。
で、仮組み。
イメージが・・
キャノピー大きいか?
仮組
ジャンクにあったアオシマ紫電のキャノピーを乗せてみる
バランスはこっちのほうが良いですね。
さて、どうしましょう。さくっと作るのが今回の命題。
ストレートに組めないとのレッテルまで貼られてしまって
ますし。
コクピット周りをスリムに
悩むより手を動かせ。と言うことで、コクピット周りを
スリムにしました。
無理やりあわす。
胴体上部の幅は、アオシマキャノピーにあいました。
プラの柔らかさだよりに、強引に接着すれば改造しなく
ともなんとかなりそうです。

さあ、間にあうのか?
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まとめ