taki 箱
とりあえず、プラモ製作を中心とした 日々の記録にしたいです。
Fujimi F4B PhantomⅡ 終了
週末を利用して、完成に持ち込みました。
途中、ダメだなんて書きましたが、派手な
デカールを貼ってパーツを全部つけたら
それなりになりました。斜め前から見ると
2個1にした甲斐があったと思います。
インテークもハセと違って張ってますよ。
ファントム
しわになったデカールですが、一日置いた
らそれなりに馴染みました。ただ、1箇所
あわててしわを伸ばそうと思ったデカール
がにじんじでしまってます。ま目立たない
ということで。
横から
インテーク下とか、垂直前縁とかアンテナ
を無視してますが気が向いたら手を加える
かもしれませんけど。
裏から
下面はこんな感じ。もうちょとコーション
とか細かく塗装したほうが良かったかも。
2個1のつなぎ目はわからないと思います。
翼の折りたたみ機構とセンターパイロン基部
は同じフジミのブリファンからトレード。
ここもフジミB型オリジナルは貧弱なので
トレードの効果高いです。
しっぽ
ハセの排気管を使ったおしり。
サイズはフジミにもぴったりですよ。

出来上がったらそれなりに良くなりました。

ハセの部品は、排気管2個と、翼のバルジ2個
そして、前脚の前側のカバーと5個しか使って
ませんが、JMCには持っていこうと思います。
では。
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デカールまで
フジミファントム 粛々と続けます。
おおまかなデカール貼りまで終了。
ここで、失敗。完全乾燥前にクリアーを
吹いて、デカールの一部にしわを寄せ
ちゃいました。
うまくいかないときは、続きますね。

しかし、派手なデカールを貼ると
それなりに見えてきた。もうちょい
頑張ろう。
デカール
派手派手
デカール割れた
裏はちょっと、汚しすぎたかも。

後、大きなのは水平と排気管くらい
なんとかあげられそうです。
こいつはダメだな
ゆっくり連休です。しかし親知らずが治まって
なく、晴れ晴れと言う感じではありません。

さて、ファントム、今まで何機作ったのか、
144LSなんかも入れると6,7機は作っている気が
します。しかし、気に入ったものは数えるほど
です。
今回も失敗ですね、うまくいきません。
しかしながら完成には持ち込みたいわけで。

下地
基本塗装まで終えました。ウォークウェイライン
はデカールの細切りで対処。KWATさま考証あり
がとう。しかし、一定の幅でラインをそろえられ
ない。スキルの低さが目立ちます。
排気
排気周りもささっと塗って、
早くデカール貼って、完成にしてしまおうと
思います。

そのうち、リベンジしたいですね。ファントム。
買いました
いつ作るかわからないものを、また買い込みました
このあたりで大体1万円くらいか。
買いもの
まずは、まってた、ヨシムラ。
良い感じです。高いけど。パーツのきれはちょっと
もっさい所ありますが私はOKです。
ラジエターのモールドとかスクリーンの熱さとか
物足りないところもありますが、OKです。
でも、箱を開けたときから違和感が・・
なんかへん
はて、バイクモデルで見慣れたあいつらがいない。
ねじが入ってません。棒で位置を決める仕様です。
カウルは祖逆性を利用したはめ込みみたい。
フジミとして頑張っているようです。

さらに、メッキパーツがありません。メッキパーツ
てんこ盛りのモンキーとえらい違いです。
五月蝿いモデラーの意見を聞いたものと、好意的に
解釈しましょうね。まあ、部品で見る限り待った甲斐
ありでしょう。

でフジミのモンキーこれも良い感じです。
エンジンとフレームが一体なのが、塗装時に不便そう
ですけどね。
タイヤはのっぺらぼうのノーブランドになってます。
こんなところでライセンス料払えないぞってことです
かね。

んで、タイヤと言えば、アオシマ(イマイ)のキットの
タイヤですけど、ブランド名がNITTOになってます。
にっとー?
モンキーのキットといえば12だと、アオシマ(イマイ)
これはアオシマさんのおかげで今でも手に入ります。
ニットー、ユニオン太田の3社が出していたと思います。

しかし、現行キットのアオシマ(イマイ)にニットーの
タイヤが入っているということは、アオシマがニットー
の型も持っているということでしょうか?
型持ってても再販されないということは・・・ってこと
なのかもしれませんね。
持っていて金型使えるなら、アオシマさんスポットで
復活させてくださいね。
もしかして、70年代にはニットーってタイヤメーカーが
あったりして。

ズベスタ109結局買いました。中身はぎっしりのキット
です。組み立ては楽しそうです。似てるのかどうなのか
そこが問題ですが。

最後に中古で購入。フジミのポルシェ。
エンジンの中のピストンとコンロッドまで再現された
超絶キット。プラモの到達点の一つとしてゆっくり
考証は適当で作ってみたいものです。

ではね。

停滞スタート
先々週から少し空きました。
MOTO2の富沢選手の死亡とか、仕事の人間関係に
振り回されたりとか、いろいろありましてちょっと
混乱しておりました。

さて雑事は置いといて、ミラージュF1ちょっと前に
戻ってやり直しします。
キャノピー製作
まずは、パテで風防の形作りです。最後は絞る型に
するので丁寧にね。
すっごい違和感
立ち上がりのラインが違いますがそれらしくなりま
した?なぜラインが合わないんだ?
がーん違う
ダムダムさまから頂いた支援画像。
同じ位置でコクピット位置を見るとB型はかさ上げ
されている。私のはC型のラインで延長してますね。
そりゃ合わないし似てこないや。
いつも、気がつくのは作業の後。はーっやり直し
ますね。
こっちだ
キャノピーはこのくらい上げかな。一旦見直しですね
ささっとは出来ませんね。
ラインを少し
あまったパテで、Ka6の背中を修正。
いろいろ、ゆっくっりとね、バイク作りたい病も再発
しそうだし。
何駅だか?

最後に、この間、ロマンスカーの展望車に乗った時の
写真。
ロマンスカー
しょぼいカメラとタイミングが合ってないのが残念です
が良いアングルで撮れました。

では。
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まとめ