taki 箱
とりあえず、プラモ製作を中心とした 日々の記録にしたいです。
まだまだガシガシ行くぞ
ズベスタのメッサー109F超絶キットとの噂
を聞いており、是非見てみたいものだと思って
いましたが、今月号のモデルアートを見てみる
と、なんかかっこ悪い形してる気がする。
メッサーは色々良いキットもあることだし。
飛びつかないで、もうちょっと購入は考えよう

さて、ミラージュF1、細かいところは後回しに
して、ガシガシやっていこう。改造していて、
一番楽しいときですね。

あとで、つらい辻褄合わせがあることなんて考
ない、考えない。

コクピット位置だけ
どうにもこうにも、コクピット貼り合わせないと先に
進めません。プラ板のかけらをコクピットの周りに
はりつけて、位置決め。
全席のコクピットの横部分はかさ上げしてますよ。
これで、黒に塗っちゃえば、先に進めますよ。
背中は透明プラ板
コクピット上部はフラットに、計器版と計器版カバー
なんかはこれで後付できます。キャノピーの型も
実際に機体にセットしながら作れます。
んで、後部胴体にはパテ盛のガイドになるようにプラ
板を接着。(こういうときは透明プラ板が便利、形も
写せるし、普通のプラ板より硬いので形がゆがみませ
ん)
パテもりもり
パテを豪快に盛っちゃいます。ふた昔前なら木型作っ
たり、プラ板積層したりしなきゃいけませんでしたが
良い時代になりましたね。
パテは豪快に盛った後、水をつけた爪楊枝で丁寧に
表面を均して形状も出来るだけ出しておきます。
とりあえず背中。
昨日の夜、パテ盛しましたので、今朝ささっとぺー
パー掛け、昨日大体の形出してたので、そんなに手間
かけずにここまで。
パテ盛が足らずへこんでるとこもありますが形ができ
てきました。

これで、全体形を進めていけます。
では。
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長谷川さんありがとう
昨日、モデグラを立ち読みしてましたら、
長谷川様がラスト2スト250レーサー
ホンダRS250開発中との記事がでてました。
ありがとうハセガワ購入することをここに
約束させていただきますよ。

レースの中継中に「開発の終わったRS」って
連呼されてた通り、2008年、7年も大きな
変化のないバイク、きっとバリエーション
展開してくださるでしょう。

青山君だけでなく、高橋君も是非お願いします。
あっトミくんもね。

フジミ、ハセガワも12レーサーに参入。アオシ
マの動向が気になりますね。
アオシマはFXやCBRなんかをやり直して欲しいで
すね。350の船みたいに開発がバッティングしな
いことを望みますよ。

で、ミラージュですが、ちょっと後もどり。
こいつが真実か?
私の手持ちの資料に、単座と複座でホイールベー
スが違っているとの記述を発見。

はて、私が製作の参考にしている図面では単座も
複座も同じホイールベースです。
足が足が
当然胴体延長時に、ホイールベースが変わらない
ように胴体をぶった切りましたが・・
結局、こいつは一旦埋めて、開け直す必要ありです
ね。写真を見比べると、足の部分までを機首から
そのまま使ってるようです。

資料を鵜呑みにしないようにという教訓になりまし
た。なかなか先がながそうです。

では。
ミラージュ開始
HMEは盛況なのでしょうか?
北の一大お祭りですものね。うまくいってる
ことでしょう。

沖縄が高校野球制しましたね。おめでとう
ございます。映像を見ていると、若い人も
みんな踊ってました。高校生も。ガレッジ
セールなんかが踊ってるのみてネタと思って
ましたが、皆さん普通に踊るんですね。
ちょっと驚きました。

さて、ミラージュ手をつけました。
今は製作順なんて関係なくガリガリやれる所
です。後先考えず勢いでいけるところまで
仮組
キャノピーはとりあえず雰囲気を見るために
イタレリのミラージュ2000Bのを乗せてます。
とがった機首に大きなキャノピー前から見る
とアルファジェットみたいです。

次コクピットやらないと胴体貼り付けられな
いので、細々コクピットやらないといけませ
んね
裏
裏から、機銃の溝も埋めてます。
胴体の延長箇所が左右で違うのは、胴体を延
長したときに胴体がゆがまない為、また、同
じ所でつなぐと落としたりするとそこから
破損するので、それを避ける為であります。
改造の基本ですね。

で、ファントム、色塗り始めましたよ。
グレィの下塗りの上に白塗装、塗り重ねないと
きちんと発色しませんね。まずはここまで。
ファントム塗り塗り
白塗装のコツとか聞かれますが、コツはひとつ
だけ、塗る筆を決めちゃうこと。他の色を塗る
とすぐに混ざっちゃって白くぬれません。
勿論筆洗いや、薄め液も綺麗なのを用意するこ
と、後は、根気ですね。

では。
スケビどうした。
表紙のかっこよさから期待して、スケビ
買って来ました。

しかしながらお盆の雑誌作成進行の為か、
作例は楽しめないものが多いです。
私が特にこだわっちゃう、キャノピーと
胴体の段差が、醜くつながってないもの
ばかり。何故なんだ?

震電はキットのせいかも知れませんが
銀河も、ki102も、キャノピーが胴体と
つながってない。タミヤの新22型も
キャノピーの後ろがガタガタ。開けると
中央キャノピーが浮いちゃうのに、キャ
ノピー開けた写真っているのか?
(こいつは、ニューキットレビューがした
かったのか、ジオラマがつくりたかったの
か、さっぱりわからない。有名機の塗装に
しては塗りもさっぱりしすぎてる気がする)
極めつけは、日本号。
前部キャノピーと胴体に1mmプラ板が挟まり
そうな隙間が・・、
これはなにか、風防と胴体の隙間なんか気に
せずに作りましょうっていう新提案なのか?

キャノピーと、胴体のつながりを気にしてい
るのは、私だけなのか?

スケビは毎回バラつきがあって、それも魅力
と言えないこともないが、ひどすぎです。
このあたりマッハタンの意見も欲しいところ
ですな。

で、プラモの話、今作ってるのは、ファントム
Ka6CR,NSR500くらいですが、次に皆さんに会う
のは多分JMC、ハセのお祭りにハセの新作無し
で伺うのも心苦しいもの。

お手つきをもうひとつ増やしちゃいました。
mirageF1
ミラージュF1、胴体伸ばしてみます。
まずは胴体
間にあうのか微妙ですが、やってみますね。

ついでのKa6 翼の筋彫りやってみました。
久々にいじるとわかることもあります。
胴体の上部ラインに修正の必要ありですね。
ka6も少し
では。
久々にW更新
何故に猿一匹で大騒ぎせねばならないのか?
ほっときゃ何にもしないのにね。

NHKのキラッと生きるって番組のバラエティ
コーナーが余りに突き抜けていてドッキリ
します。個人的には応援したいのですけど
続くのか不安なところですね。

さて、ファントム。久々放置から作り出して
みると・・筋彫りが均一じゃないとか、水平
にスリットがあるのかどうかわからないとか
なぜ放置したのか原因をいちいち思い出しま
す。そんなこともうどうでもいいやって
ほったらかしにして、先に進めてます。

翼と胴体をくっつけました。
表
殆ど隙間が出ない。すり合わせはしてますが、
フジミのキットの素性のよさがわかるところ
です。
んでね。2個1にした弊害が出てる、裏面。
裏1
隙間が無くなるように慎重に合わせ調整。
裏2
接着して削って隙間をけしたらこんな感じ。
裏3
隙間埋めだけでは、インテークと胴体部品の
ラインが合わないので、エポパテで修正。
案ずるより生むが安しですね。
うまいことつながってくれましたよ。

下塗りしながら、筋彫りや、表面を修正して
いきますよ。

では。今日は東京湾花火大会なのでこの辺で。
やっと、休みにはいりました。
ttp://blogs.yahoo.co.jp/kiss6395
いろんな意見のあるアオシマカウンタック
ようやく購入しましたよ。

パーツを眺めるだけで、作りやすそうです。
色の塗りはめんどくさそうですけど。

アオシマのスーパーカーシリーズNO2は、
カウンタックのシリーズの様子。LP500とか
ウルフとかでしょうね。

40歳前半でスーパーカーと言えばまさに直球
世代、いつ作るかもわからないのに、カウン
タックが増殖していきます。LP400にしか興味
ないのがせめてものすくいでしょうか。
では 家にあるカウンタックをどうぞ。
丸井、アオシマ、タミヤ

見ただけで、アオシマのキットのよさがわかり
ますよね。機会あれば作って見たいです。
勿論、素組、ストレートでさくっとね

インテークをつけました。
友人の初盆に線香を送ろうと思って、銀座に行って来ました
学校を卒業してからずっと会ってなかったので、連絡とらな
いのが普通でした。なので、ふと思い出したときに一瞬生き
てるような気がしたりします。
送り状を書いているときも、家族の名前を知らないし、携帯
には個人の携帯番号しか入ってないし。
個人としかつながってない最近の風潮を実感として感じて
きました。

で、ついでに面相筆も買いましたよ。

ファントム、インテーク接着で隠れちゃうところに色をさし
てようやくインテークを貼り付けました。
インテーク
ここに段差や隙間が出来るとかっこ悪いことこのうえないの
プラ板貼って段差を消します。
そうそう、ベーンはぶりから、インテークはフジミB/Nからで
す。
削った
消しました。こうゆうところは小さな番手のペーパーで一気に
削りますよ。
肩張ってる
ぐっと肩の張ったインテークになりましたよ。
ちなみに下面はこう、胴体もつけてから細部にてを入れていき
ますよ。
下面
筆でちょこちょこだと、組み立てながら塗れるのでこうゆう時
は便利ですね。

では。
夏は幽霊でしょ。
まとまった更新はいつ以来なのかも
わかりませんが、ファントムの続きを
やってます。
まずは、尻尾。
ハセの排気管を持ってきたので、
しっかり位置決めします。
排気管
ハセでもサイズはピタッと決まります。
少し掘り堀り
尻尾をたけのこ状に掘り堀りしました。
もうちょっと、滑らかにしようと思います
細部はブリから
他にもセンターパイロンのモールドとか
外翼とのつなぎ目とかを、廃棄にしちゃう
ブリファントムから移設します。
水平もブリから
水平尾翼もブリファンから、ブリとは下半角
が違うし、キットの取り付け位置も違ってま
すので加工が必要です。

翼の上面の足の補強部分は、排気管と同じ
ランナーにあったハセのパーツを使用。

いいとこどりファントム、ようやく再開です。
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まとめ