taki 箱
とりあえず、プラモ製作を中心とした 日々の記録にしたいです。
スピット少しだけ
昨日は、良いお天気だったので、両国まで
お散歩して、ちゃんこ鍋食べにいきました。
霧島ってとこで食べましたが、おいしかっ
ったですよ。

なので、プラモは進まず、少しだけスピット
を進めてました。
全体仮組
こないだ翼形に合わせたプラ板にパテ盛して
ラインをあわせましたよ。
なくしたスピナは別のキットから持ってきて
整形しなおします。(雪風さまからもらった
スピットのを使用します。)
反対側
キャノピーの風防部分の形がちょっと変ですね
このまま行くかちょっと逡巡しましょう。
スタイルはハセにはかないませんが、なかなか
ですね。合わないフィレットはプラ板を貼って
調整中です。ようやく先に進めそうですね。
買いました
で、今日はこいつを購入。AFVクラブのF5E
です。
中は良いです。
中にはイラストが入ってたり良い感じ。こうい
うのって嬉しいですね。中身も良い感じ、ちょ
っとうるさいモールドですが最近は、こうゆう
のが流行りなんでしょう。甘んじてうけいれま
しょう。
掘りなおすよりは楽だしね。
新製品予定
こいつにはびっくり
箱の中にはこれから出る予定の商品や、これまで
の商品のラインアップが載ってます。私はこうゆ
うの好きなんですよ。
72の零戦にはちょっとびっくりです。
パーツで見る限り、お勧めのキットですね。

そろそろ、5月5月とかしましくなってきました。
つぶやき一派は、マルヨンで攻めるみたいですが
個人的に、静岡に向けてってのも検討しなきゃで
すね。
では


スポンサーサイト
超旧作
雪の降る関東を離れ、関西に帰って
おりました。
友人にも連絡せずに久々に実家で
ゆっくりしてきました。
実家には、まだ昔作ったプラモが
残ってましたよ。
一番古いKな
高校生の頃作った。ハセの旧ドーラ。
もちろん筆塗りです。カウルとか
いじってたり、翼下面の機銃パネル
を改修したりしてますね。
マーキング手書きでした。
同じ頃作ったハセの紫電改です。
黄帯やマーキングは筆塗りですね。
工作は粗いですが、頑張ってます。
脚が折れてるし。
もう少しあとに作ったタミヤの震電
このあたりから、色々何でも手を入れ
るのが好きになったような感じです。
スリット開けてるし、筋彫りも一旦
埋めて掘りなおしてます。
結構、やってますね。
イタリアのかぜ。
イタリア、スーパーモデルのマッキ。
スタイルすべていじってますね。
翼の厚みは半分に、機首のエアスクープ
もやり直し、キャノピーも絞ってました。
色はあせちゃってますが、蜂のマークも
手書きしてます。昔は情熱があったなー
たみやどす
こいつは48 タミヤのハヤテ、MAに
載ってた小坂氏のハヤテを参考に作った
思い出があります。
機首周りはいじったな。
機首周りは、大改修。スピナは何から流用
したのかな、思い出せないです。

こいつも工作粗いですね。

マッキ以外は高校生のころに作ってます。
マッキは大学時代。
大学生になってからは年に1個くらいしか
作らなくなって、いつのまにか10年以上
プラモから離れてました。

実家はこの頃の、資料やプラモもかなり
残してくれてます。
ありがたいものです。

では。


スピットもはじめましたよ
今日はスピットもちょっと。
大きなパーツを仮組してました。
段差がでかい
フィレットが翼側パーツと、胴体
パーツこいつらがあいません。
プラが厚く干渉しあってます。
なので、フィレットでつながるよう
にけづり込み。うまく合うように
なりましたが、そうすると胴体下面
に大きな段差が出来ました。
さらに、上面は、
段差に隙間
大きな隙間が空いてますし、翼形と
フィレットにも段差がついてうまく
つながりません。
なので、胴体側にプラ板を貼って
隙間を調整、ついでに、翼形をプラ
板に写して削ってます。
これで、貼り付けたプラ板に出来た
段差を、埋めるようにフィレットにパテ
を盛れば、胴体とフィレットが綺麗に
つながるはずです。今こんな感じ。
地道に修正
上半角がちゃんと出るように隙間の
プラ板はまだ削りこまないといけません
が、余り手を掛けずとも何とかなりそう
です。では。
Ta152あと少し
もう少しというところまで来ている
Ta152ですが一旦離れて、他のお手つきに
かかります。小物少々とデカール貼りな
ので、スピットあたりと一緒に仕上げた
ほうが効率よさそうなのでね。
で、今日は脚をつけたり、ペラをつけら
れるように加工したりしてました。
ペラでかい
脚カバーは厚いので薄くけづり、浮き
モールドはアルミテープの細切りで再現
胴体側のカバーは収納庫側に窪みをつけ
ました。色は写真から銀色と判断。
横から
横から、ドラゴンのスタイルもなかなか
ですよね。
カバーオープン
これがしたかったばかりにしなくても
良い苦労しちゃいました。エンジンカバ
ーオープンです。
エンジンに配管つけたり、もうちょっと
手を入れればよかったかも。
次回更新で完成できそうです。
デカール貼り始めました。
新潟は大雪だそうで、映像を見ると
えらいことになってました。新潟方面
大丈夫ですかー 

昨日の状態から、デカールを貼って
細部にも色塗ってみました。
マーキングは黄色の2番にしました。
写真もないので、架空マーキングです
写真が残ってる黄色(緑)?の1番
の次番号ということで と。
黄色と赤のバンドには横棒無しにして
ます。何でって、デカールに横棒なか
ったので仕方がないんです。
あと、脚とかペラとかアンテナとか
小物ですね。
ようやく2年越しの完成が見えてきま
したよ。
黄色の2番
タミヤとドラゴンのデカール使用
カウルの稼動はこんな感じになりました。
カウルは開きます。
早めにけりをつけたいですね。
基本塗りまで
転勤なしでした。今年も静岡に伺えそうです。

さて、152塗り始めました。
色は、末期のドイツ機らしく、76-81-82の3色
です。でも81はメッサーだと茶色で、フォッケ
だとオリーブドラブ見たいな色調の資料が多い
ようで、結局定番はない様子。
塗装図も持ってる資料ごとに違います。なので
あまり気にせずにクレオスの特色ベースで調色
して塗ってます。
カウルは全面に81か82で塗られているのが多い
ようですが、実戦配備されたのはカウルの途中
まで塗られているようです。
さて、本当はどうでしょうね
インクスポット
インクスポットは控えめに、ボケ幅を広く使用
としましたが、胴体ちょっと汚くなっちゃいま
した。
むずかしいや
カウルは色塗ってたら、形がいびつだったり。
傷が目立ったりした為に、もう一度パテ盛し
て修正しました。ついでにカウルフラップを
枚数14枚にて筋彫りやり直しました。
カウルはまだ修正途中です。

久々のインクスポットうまくいきませんでした
がマーキング入れて、グレイでウォッシングし
たらどれなりに落ち着いてくれるんじゃないか
と思います。

後は、前縁の波波ラインを塗ったり排気管周り
を黒くしたりとか細部を塗ってささっと仕上げ
たいですね。
copyright © 2005 taki 箱 all rights reserved.
Powered by FC2ブログ.
まとめ