taki 箱
とりあえず、プラモ製作を中心とした 日々の記録にしたいです。
久々ミラージュ
ピアッツァに引導を渡して、次に作るのも決めましたが。
まずはここから、ミラージュF1です。
これマーキングやりながら部品で完成させていって。最後に組み立てようと思いましたが、全体形が見えないとやる気が出ないので。主翼をつけちゃいました。
水平尾翼はさしただけですが、むっちゃかっこいい。やる気が沸きます。mirage18

今日の作業。垂直尾翼の上のアンチコリジョンライトを作成。
モールドを削って落として、穴を開けて。透明プラパンにメタリックを挟んだものをはめ込みました。mirage19

きらりと光って良い感じ。この後、面一になるまで削って下半分をクリアーレッドに塗ろうと思います。

あとマジステールとF109Fもつくり始めました。
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ピアッツァ終了。
ピアッツアの最後のアは小文字であったといまさら気づいたtakiです。
というわけでピアッツァ完成しましたよ。
残ってたパーツ、ワイパーはブレードとアームをちょっとひねって、角度をあわせ接着、フジミのプラがやわらかい為かウィンドウにぴたりと合ってくれました。ミラーはオーナーが、フェンダーミラーを嫌がって社外品に交換したので、途中からついた純正ドアミラーと形が違うんだと自分を納得させてキットのドアミラーを段差、凹みのみ修正して接着。マフラーは穴を開けただけで接着、
最後にフェンダーの反射板ピアッツァ19

型取りしてあった反射板の型に、あぶってとろとろにしたクリアーランナーを押し付けて型の写ったランナーを削りだして、貼つけました。

最後に、ホイールのセンターとフロントにいすゞのエンブレムマークを筆塗りで書いたら出来上がり。ピアッツァ20

ピアッツァ21

自然光で艶を意識して。ピアッツァ22

117と、ピアッツァを並べてパチリ。フジミさんありがとうございます。金型改修して、後期型ピアッツァも出ないかな。

これにてピアッツァ終了です。
ピアッツァ23

金曜日のお買い物
金曜日は静岡、三島でお仕事でした。お昼前に終わったので、
取引先の人と沼津港に行き、お刺身定職をいただきました。
とてもおいしかったです。

で取引先の人を沼津駅にお送りして、沼津駅前にあったマルサン模型
という、歴史といわくのありそうなお店に寄ってみました。カーモデ
ルに強そうなお店でした。きっとJWさん来たことがあるに違いないと
思いながら店内を観察していると、今まで見たこともないキットを
発見。ライトニングF6です。こないだからライトニングが脳内にイン
プットされていることもあり、スルー出来ずに購入。ライトニング

輸入元はなつかしのツクダホビーです。リトアニアあたりの東欧の感じ
です。1800円でした。スタイルさえよければ、何とかなるかもと思った
のですが、中身はこれハセコピー

ハセガワのスタイルに、マッチの凸彫りみたいです。キャノピーは似て
ません。
ハセガワのコピーで、凸彫りが太くなっている、劣化コピー品と判断。
作ることはないでしょう。蜜柑山の肥やしにしてても仕方ないので、
そのうち蛇の目研究家、埼玉のあぶろう氏にでも託すことにいたしま
しましょう。そうしましょう。
あともうちょい
あと少しです。パーツで言うと、ドアミラー、マフラー、ワイパーそれにフロンとサイドの反射板を残すのみになりました。
ピアッツア18

今日の作業としては、シャーシと、ボディを合体しました。
磨いたり、ゆがめたりで大分とストレス掛けたのか、ひびが出ちゃいました。リアガーニッシュの左上の黒く見える筋です。あきらめます。
ブレーキランプに初期型の証明の黒ラインを再現。デカールの細切りを張り込みました。
今日はこれだけ。

完成までもう少し。今週末にはあげたいです。
窓はめました。
昨日のピアッツアの続きです。
窓作りました。0.5mmプラ板を切り抜いて加工しました。
ピアッツア15

現物合わせで削り合わせて貼り付けます。ピアッツア16

無理やり合わせたので、少々ゆがんでしまいました。窓への景色の映り込みがゆがんでしまいます。でもうまくいったのではないかと。
内部の内張りも適当にでっち上げました。作業途中の写真がないのですが。車体にセットして、こんな感じです。

ようやく完成の目処がついてきましたよ。ピアッツア17

そろそろ飛行機が作りたくなってきた
飛行機作りたくなってきました。
ミラージュF1もほったらかしだけど
何か新しいのに手をつけたい気持ち。

ピアッツアですが、ピアッツア12

バンパーは筆塗りで黒く仕上げました。
ウィンドウと、ボディがぴたりと合わないので、フロントと
後ろを切り離してつけました。これはボディを磨いたりして
ボディがゆがんだせいみたいです。
エポキシで大まかに接着して瞬接を少しずつ流し込んで隙間が少なくなるよう調整して、固定しました。
サイドのウィンドウは片方しか再現されてないのですが、固定中に
クラックが入ってしまいました。ウィンドウオープンで作るか、プラパンで再生できるか思案しなければなりません。

ウィンドウが固定できたのであとは最低限の内装を再現して、小物を
作れば出来上がりですね。ドアミラーの形状が実車とまったく違うと
いう問題も残ってますが・・


ピアッツア14

ピアッツア13


ガンマ 外装に白サフを吹いてみましたが、塗料の垂れが出来てしまいました。これを綺麗に整えるのは大変です。
こちらもなかなか見通しが立ちませぬ。

RGV


飛行機、エレクトラ300レッドブル号を作ろうかと思い蜜柑山探しました
が家にあったのはエレクトラ300L レッドブル号とは翼の取り付け位置
が違ってました。改造は難しそうです。あきらめて蜜柑山に戻しておきます。
ピアッツア再推進
皆様、ご心配をおかけしました。ようやく体調が戻ってきました。
で、プラモに手がつかないって言っておいたのに、ちょっといじってました。
ピアッツア11

緑ぽくなったボデイは一度MRベースホワイトを吹き下地を白にして、グランプリホワイトと黄色で割った色に塗り直しました。フロントと側面の下側を筆塗りで黒に塗り、車体のデカールを貼りました。ボディのラインは最初赤デカールを貼ったのですが、黄色のボディに合わないので、銀色にしてみました。
これでこの工程は終了。次はクリアーを塗って研ぎ出し、バンパー、ワイパー部を塗装すれば一応ボディは完成できるのかと。

懸念のタイヤは、フジミのPS30Z用マグネシウムホイールセットというのについていた、タイヤを履かせました。太さはちょっと太めですが、元々キットについてるぶっといタイヤよりずいぶん改善できました。

私の中で車のプラモって普段作らないので、どうやって(どこまで)作るかの基準がないので、ゆるいキットを組んでると、どうしたら良いか分からなくなって、作るのがつらくなってきます。でもここまで作ったのでとりあえず完成できそうです。
やられました
昨日の朝、目覚めると死ぬほど寒い、で午前中の仕事が終わる頃には
間接がだるだるでゆっくりとしか体が動かせない、おまけに下痢が続く

どうもノロわれたようです。流行の収まりかけにかかるとは流石は俺
それでも、たまたま仕事で行ってた ひばりが丘駅裏の模型店に寄って
フジミの別売りホイール買って来ました。電撃ホビー掲載というミウラとか飾ってある良いお店でした。

家に帰ってからは、発熱がひどく死んでました。会社は半休とりました。今日も午前中は外せない仕事があって、午後から半休。ようやく、水分が補給できるようになり、熱もさがり、落ち着いてきたところです。
明日はフルに仕事しなきゃいけません。土曜日はお相撲観戦ですし、日曜日は遅れた仕事を取り返さなければなりません。月曜日は仕事の飲み会が入ってます。というわけでプラモには手がつけられない日が続きます。つらいです。
ピアッツア推進
一月は行くとはよく言ったもので、休みが終われば、もう半分終わってます。これから月末に向けて忙しくなりそうです。

ピアッツア、前回タイヤが太いと書きました。そのときは太いほうが、かっこいいと思ってましたが、どうも違和感が続きます。なので、フジミ117クーペについていたものを履かせてみました。ピアッツア10

銀に移ってるのがピアッツアについていたホイールです。117クーペのタイヤの倍はあります。やはりというか、細いタイヤのほうがしっくりきます。ホイールを削って細いタイヤにすることにしました。
ただタイヤがありません。117のホイールは13インチでピアッツアは14インチ、こんなところだけしっかりスケールどおりになってます。
14インチホイール用の細いタイヤ(175/70R14というところでしょうか)をどこかで手に入れなければならないようです。ハセかタミヤのジャンク市ででも探しましょう。

色は一度薄い黄色に塗りましたが、下地にエアクラフトグレーを吹いたせいかうまく発色せず緑色ぽくなりました。下地の粗いところも見つかりましたので、再度表面を整えて、白サフを吹きなおします。

あちこちがたがたですが投げ出さず完成させようと思います。車をうまく作るテクニックを身につけなければいけませんね。

もうひとつ、マスコミ馬鹿かと思ったこと。世田谷のバラバラ殺人の犯人が中学生のときに学校の模型部にいたと報道していたが、何か今回の事件に関係あるのかね。
ラファール
今日の獲物は、エースモデルの48ラファールです。エースモデルといえばアキュレイトの製品が市場より消えたときに、P51AとかB25をアキュレイトと同じ金型の成型品で販売していた韓国のメーカーです。
というわけで。rafal


下の段がエースモデルのパッケージです。中身は、上の段のレベル製品とまったく一緒です。デカールは若干レベルより品質の落ちるものですが、デカールの版はまったくレベルと同じものです。

どうせデカールは、量産配備機とは違っているので、別売りデカールを手に入れないと作れない状況ですし、中身が傑作レベルのラファールと同じもなので、見かけたら購入して損なしですよ、購入価格は3000円きってましたのでレベルより割安です。

さて、10000きり番ですが残念ながら申請者なかったようです。
正月休み終了
明日から仕事です。復帰できるでしょうか?
正月休み中にプラモの完成品はなし、大晦日1日でキットを完成させてる人も世の中にはいらっしゃるようですが・・

ガンマが直立しました。追加工作なし、パーツ接着の継ぎ目を消してないところも多々あります。完全素組で作ってます。なのにこの精度、タミヤ恐るべしです。
ガンマ

まだ外装とマフラーが残ってますが、バイクが直立すると、一仕事終えた気がします。

ピアッツアは地味に面出し作業が続いてます。
ピアッツア、今までの私の記事を見直すと非常に出来の悪いキットのように見えますが、本当は良いキットです。勝手に泥沼にはまってるだけなので、製作記を読んで購入をやめようとか思わないでくださいね。

といいながら、また気になるところが・・かっこいい純正ホイールがついてるんですが、タイヤが太すぎるようです。このままのほうがかっこいいのですが、純正のホイールにこだわるなら、タイヤを細くする必要があるようです。だらだらやるしかないようです。
作り初めです。
あけましておめでとうございます。本年も宜しく
お願いします。
年末、年始プラモには手を伸ばせる状態ではなく
(買い物はしましたが、フジミのフェラーリ512傑作の予感)
ずいぶん更新が空きました。今日は久々にプラモに手を
入れました。まずはピアッツア、未だボディのお手入れ中
ゆがんでいるプレスラインをまっすぐにするべくテープに
合わせてちょっと削りました。あと、ウィンカーが今後の
製作の邪魔になりそうなので、エポパテで型採り、型採り
が終わったらウィンカーのモールドを切り取ります。
これで塗装や磨き作業が楽になります。

ピアッツア8

調子に乗って、グリルも開口してしまいました。
ピアッツア9

これから薄く削ります。
内装は、内張りの詳細が分からず滞ったままです。適当にデッチあげよ
うかと思います。

ガンマもエンジンとフレームがつきました。
ガンマ

飛行機はもうちょっとしてから再開予定です。
ミラージュF1が終わったら、マジステール、その後は、ミラージュ?か2000、トーネード、メッサー109、P38なんかやりたいと思います。

バイクは次もレーサー、車はフェラーリかポルシェやりたいです。
作れなかったときは、年の初めのたわごとと聞き流してくださいね。
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まとめ