taki 箱
とりあえず、プラモ製作を中心とした 日々の記録にしたいです。
F100終了
ハン出来ました。これは塗装違いで並べたくなりますね。
ハイブリッド塗りとか言っておいて、筆で調子をつけたのは後部
胴体の焼け表現のみです。
次回製作のための覚えメモ。
1、ラダー部が貼りあわせのため、づれると修正が難しい。
2、キャノピーは合わない、強引につけて胴体のラインにあわせて
削り込み、磨きこみが必要。
3、キャノピーの前部の段差もプラ板での修正が必要。
4、インテークリップは胴体のラインにあわせて削りこむとペラペ
ラになってしまうので、貼り付け前に幅詰めしておくほうがよさそう。
5、イタレリの説明書の脚カバー取り付けは逆になってる。
6、世界の傑作機のD型図面の着陸フックの位置は違うようだ。
7、着陸時しりもち防止用の部品をつける場所がない。
というわけで画像。

ハン13

ハン14


さー明日はもてぎだ。
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デカール大体貼り終えました。
ハンにデカール貼りました。細かいコーションが少し残ってますけどこのままでも良いかなという気がしてます。
デカールは流石マイクロ、20年以上前のデカールだと思いますがマイクロフィルムの一回塗りで、殆ど破けずに貼れました。
派手派手な塗装を期待していた人はすいません。ちょっとおとなしめな塗装です。後は小物を作ったらハンはおしまいです。
ハン12


で土曜日の出来事、一部で話題沸騰のGP映画ラグナセナカの青い空を見てきました。単館で、一日1回のみの上映、さらに初日ということもあり、整理券がないと映画館に入れないというシステムです。なので、朝に一度新宿まで出て整理券をゲット、家に帰ってさらに会社で少しお仕事、その後改めて映画に出撃しました。初日なので宮城光さんのトークあり、もてぎエンジェルも出てきたり楽しませていただきました。
映画も楽しかったです。が、終了時間が夜、11:00を過ぎてまして、ちょっと眠かったです。で映画にあわせたイベントでプラモの神々を発見いたしました。バイクモデルでモデラーズGPってのを開催されている皆様が、自慢のマシンを展示されてましたgp2

gp3

gp1

さらりとすごい作りこみ、綺麗な塗装良いものを見させていただきました。私がお話した人はタブーデカールの人でした。05ロッシ用デカール必ず買いますと約束しましたよ。あとになってから、タブーデカールのドカ用 マルボロデカールにクリアーをかけると、デカールが死ぬ。という話の真偽を確かめておけば良かったなと思いました。誰か真偽の程ご存じない?
基本塗装終了
ハンの基本塗装終了。
後部の焼けの塗りが終わりました。今日デカール貼れるかもです。
ハン9


作業途中の写真とってないですが、面相でこちょこちょ塗りました。
銀色系は薄くといた塗料で書いて境をドライブラシみたいにすればそれらしくなるのですが、クリアー系は乾き始めがべたべたしてドライブラシできません。薄めて塗りを重ねて塗ってます。

アップでハン10

ハン11


アップにすると筆ムラが目立ちますね。でもこれで焼けの塗りは終了です。
銀下塗り完了
銀塗ってみました。下地処理がいい加減だったので
機体中傷だらけに。筆塗り時にはグレーを下塗りするので傷は埋まるのですが、プラ地にそのまま銀を塗ったために悲惨な状態に・・
というわけで傷を消すために再度ペーパーをかけました。
銀のスクラッチが消えるまでペーパーをかけるだけなので作業は簡単です。ハン7

作業中の状態。

で再塗装、今日はここまでです。
どんな塗装にしようかなっと。
ハン8

なんとか目立つ傷は消えたようです。
やっとこ下ごしらえ終了
忙しくプラモ触れない日が続きます。
今朝は早起きして、嫁と築地見学、玉子焼きと鰹削り節購入。
朝食に、築地場内の食堂でマグロ丼を食してきました。

でプラモ、今日は細かいペーパーがけとマスキング少々、塗装前の下ごしらえまで終了しました。

ハンを仕上げたら、ミラージュも再開しなきゃね。
ハン6

ハン5


私が、いつも筆塗りと誤解されている人がいるようなので、エアブラシ仕上げの旧作をアップ、ハセ86Dとフジミ86-40の2個1で作った86Kです。旧作86K


ブラシで仕上げることも多いですよ。ただ、マスキングの手間や準備がめんどくさくてつい筆塗りする機会が多くなってます。
それでも黄色や明るい緑、青なんかはブラシに頼ることが多いです。
ハンは一旦銀吹いて、筆で調子をつけようかと思ってます。ハイブリッド塗りというやつですね。
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まとめ