taki 箱
とりあえず、プラモ製作を中心とした 日々の記録にしたいです。
ハリアーちょぼちょぼっと
昨日は、久々にスノボに行きました。
もう、スピード出して滑ろうとか思わなくなって
きた。楽しみ方も程々がいいですね。

さてっ今日は、ちょこちょこっとハリアーの細部を
弄ってました。

エアのハリアーは、スタイルはいいですが、細部
の表現は潔くカットされてます。

今回は、機体のあちこちにあるインテーク、アウト
テークを再現。
インやらアウトやら
ストックのファントムの燃タンの端っこから削りだし
して貼りつけました。

機首のインテークも貼りつけ。
機首周り
こんなもんで先に進めようと思います。

レジンコクピット再生
コクピットにはネオメガのレジン仕込んでましたが
長年のほったらかしで、あちこち割れてしまったり。
キャノピーをバQでなく、キットのプラ使うことに
したせいで、あちこち干渉したりしてたのを修正
しました。

あと少し足したいデティールに各部のライトがあります。
こうやって再現の準備だけしました。
涙的バルジ整形法
固まりかけたエポパテを、テンプレートに押し付けて
型取り。固まったら、切り取って貼りつければ涙的型の
ライトができます。

小さいのは、透明ランナーをあぶってテンプレートに
押し付けても出来ますけどね。

ポリパテのは、スタンプしてすぐに、パテを引くと
長めの涙的にできますので、自分の好きな形にしや
すいんです。

排気管に、仕切り版入れるのを忘れてました。
今、気づいたよ。
もうちょい、かかるかも。
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ハリアー久々
いつから作り出して、いつからほったらかしなのか
ハリアー久々にいじりました。

あとは、インテークの上の空気吐き出し口と
胴体上部の空気取り入れ口くらいを追加して
色塗り始めようと思います。

こうして、仮組してみるとやはりスタイルはいい感じ
です。

色々不満はありますが、さっくり色塗ろうと思います。
ではっ。
キャノピーは調整あり
エア48ハリアー

とっ散らかってます
トーネードは、細かい表面を整える作業が続いてます。
でかいんで、いつものようにさっと塗りってわけにいか
ず苦戦中です。

こんなところを直したり。(ディテールの追及はしませんが)
ミサイルの溝が・・
後部胴体側のミサイルの溝が途切れてました。
気が付くのが遅かった。くっつける前に裏打ちしてから
じゃないと穴が開きます。ミサイルの溝掘ってから、穴を埋
める作業も必要という・・

皆さんは、先に掘ってくださいね。

でっ、仕掛中から、エアフィックス48 シーハリアーです。
キネテックから高いけど新キットがでて、どうしようかな
って引っ張り出してみたら、流石エアのキット、雰囲気は
やっぱいいんですよね。
色々組みました。
インテーク周り
ただっ弄っていると、やったほうがいい作業が次々出てき
てなかなか一気に進めるのは難しい感じ。トーネードと
並行して、ゆるゆる復活させましょう。

でわっ。
今年も変わりなく
今年も転勤なしでした。
東京に住みながら、静岡を走り回る生活
です。皆様、宜しくね。

さて、その模型の聖地、静岡でも109内の
文林道模型が閉店してましたね。
大型店はレインボウテンくらいでしょうか
プラモって本当に先ぼそりな気がします。

でっやめるかってやめられないんですけど
ね。

でっ今日もたいして模型進まず。
ハリアー筋彫り
筋彫り2
地味な作業、筋彫り掘り直しっていっても
正確なパネルライン?って感じでキットの
筋を反転させてるだけですけど。曲面が多
くてなかなか進みません。
それと、これ
BF109
最後残してた工作、排気管カバーを作りま
した。これで色塗りに入れます。

というわけで、大きな変化なく今日は終了
です。

では。
ハリアー始めました
ハリアー
弄り始めたら、気になりだして、シーハリアー
ちょくちょくやってます。胴体後部は削り落とした
防熱版の部分を削って深くしたり。

機首部分にレジンコクピットが収まるように
削り合わせたり。筋彫り掘ったり。

排気管の中を抜くために排気管輪切りにして
中くりぬいたりしてました。
先は長そうですが、あまり深入りせずにさらりと
作りたいです。

さて、今月の航空ファン見ました?雷電の黄色い
機首の機番が分かったって塗装図が出てましたね
証拠の写真が載ってないけど、信用しますよ。
こりゃ、作ってみたいです。

画像が挿入できないので
画像は後日挿入します。

というわけで、今日はここまで、ごきげんよう。
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まとめ