taki 箱
とりあえず、プラモ製作を中心とした 日々の記録にしたいです。
FX失敗の巻
さっと一段楽したので、FXやってみます。
プラ板切って
プラ板に穴を開けて、2mmにしたプラ板を穴にはめ込みます。
スタッドボルト
プラ板にスタッドボルトのモールドを入れてみます。
だめだ
プラ板の間に0.2mm透明プラ板を挟んで、調整。

サイズが合ってませんでした。
出来そうだけど、この方法は厳しいな。

全体を組んだほうが早いかもしれませんね。
それより、あきらめたほうが良いのかもしれない

少しずつなやんでいきましょう。
では
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Z400FX少しだけ
少しだけど時間かかります。
全体のバランス中心に・・
バランスバランス
前回から、少しキャスター角を寝かしました。
チェーンやらブレーキディスクなんかを流用
仮組を繰り返してます。

タンクの上面ラインが膨らんでしまっていて
FXの角ばった感じが見えないですね。
要修正ですね。赤ラインくらいにあわせます。
シートってどうよ
それから、シート上から見ると、側面が膨らん
ます。写真確認する限りもっとストレートな
ラインの様子。あんこ抜きを表現してるのかも
知れませんが、ここらも修正の必要ありでしょう。
エンジン位置
エンジンもピン止めできるようにして、搭載位置
を確認していってます。フレームを詰めたため
ぎゅっと詰まった感じが出てきましたよ。

キャブも決めていかなきゃいけませんね。

しかし、リアのサスをつけてないので、地上高が
決まってません。後上がりになったらかっこ悪い
ので、フロントフォークの長さで最後に調整する
ことになりそうです。
と言うわけで。この後は後からゆるゆると攻めて
行きますね。

では。
だらだらっと
パソコンの野郎が、ハードディスクを再構築した
ほうが無駄が減って稼動が早くなるよなんて
抜かしやがったもんで、クリーンアップしてやった
ら、裏でなんかのソフトがずっと走りやがって
ネットにつなぐだけで、起動してから1時間くらい
掛かるようになっちまってよ。

前回更新後、コメントすらまともに返せない状況に
なっちまいやがった、時間掛けてソフトのアンイン
ストールやら再起動やら掛けて、ようやく使える
ようになったのが昨日。まったくやってられない。
そんな成人式の朝、皆様 どうお過ごしでしょうか

ちなみに、何十年か前の私の成人式には、非常階段
とまるむし商店が来て漫才してました。
最近シルク姉さんがピンで頑張ってるのを見ると
ふと、思い出してしまいます。

さて、プラモは進みません。
FXですが、もう収拾つきません。少しずつやりま
しょう。それで、今のお手つきとは別にささっと
組めるのをやりたい・・

フェンダー太すぎ
フロントフェンダーです。仮組すると、フロント
タイヤが2本入りそうなほど太いです。
おもちゃっぽさ全開になります。なので、とりあ
えず、二つ割にして幅詰めします。
フロント
FXは、フロントが弱いといわれたZ2やZ1Rの
反省からかフレームのピボットにがっちりとガゼット
が入ってます。タンクつけるし無視するのが吉ですが
このガセットにサイドの反射板が取り付けられてます
仕方ないので、なんちゃってガゼットをパテでつけて
ます。これでフロントががっちりしました。
フォークはGPZより流用しました。穴を貫通させて
ねじ止めできるようにしてます。
リア
リア周り。チェーンが貧相ですがこのまま行くしか
なさそうです。細かい部品もつけて、ユニットで
組んでいきましょう。
全体
全体、若干、フロントが長いように見えます。
ここは、メーターとかライトとかつけてから
見極めないといけませんね。

では、

FX少しずつ
昨日は楽しい忘年会でした。
皆様、ありがとうございました。

さて、色々忙しい年末ですが、逃げ込むよう
に、今日はFXをいじってました。

前回同様に、位置関係の調整を続けてました
フレームは1mm位縮めてます。
ようやく外形の検討が
前回はこんな感じでした。
今回の修正後。
エンジンの固定方も考えなきゃ
タンクの形状も少し見直しました。
ようやく基本形が決まってきましたよ。
ようやっと
シートは内側にプラ板貼って外側から思い切り
削り込んでみました。一から作り直さなくても
よさそうですよ。

カウルの修正
上から、タンクは一旦左右に切り分けて、形状
変更、貼り合せ時にスペーサー入れて幅を広げ
てます。
次は足回りです。

文句言いながら作ってますが、きった貼ったが
結構 楽しかったりしてますよ。では。
FX泥沼化
FXに入る前に、本を紹介。
バイクレースの小説と言えば
泉優二くらいしかなかったと思いますが
こんな本が出てました。
レーシング少女
ポプラ文庫ピュアフル のレーシング少女
です。郁子匠という、どっちが名前でどっ
ちが苗字かわからない、うべたくみさんて
人が書かれています。
この人は、女子レーサーだったそうで
なるほどリアルな描写が出てきますよ。
ティーン向けにこんな本が出てるなんて
知りませんでした。続編出たら買いますよ
匠さん頑張ってね。

内容は是非読んでくださいね。

さてFX。
アオシマの古いバイクは、まず、部品が所定
の位置につけられません。って言うか、所定
の位置を自分で見つけ出さねばなりません。
特に今回はGPZのエンジンをFXに載せて
いくのでなかなか進みません。こんなふうに
ね。
位置からか位置からなのか
リアタイヤのカバーの位置を調整してるとこ
ろです。白いのが位置決めようのプラ片です。
で、こうやって位置を決めてから、他の部品
の合う場所を決めていかねば似てこないので
す。組んでばらして、組んでばらしてを繰り
返すばかりでなかなか先に進めないです。
ようやく外形の検討が
仮組み繰り返しの結果、ようやく似てきたと
思います。でも、まだ側面だけでタンク幅や
絞り具合なんかも決まってませんけど。
ここ決めないと、エアフィルターの幅が決め
られないし、続くサイドカバーの幅も決まり
ません。さらにシートの形状も・・
青島の設計者に説教したくなるってもんです。
ここが気になる
で、実車の写真と比べてみると・・
白枠の中、フレームのプレートが実車はフレー
ムの内側についてます。内側についてる為に
エンジンのカバーと面がつながってます。
キットは上の写真の通り、外側にプレートが
つけられていてエンジンとフレームが完全に
分かれちゃってますね。
さらに、カバーとフレームの隙間が大きいのも
気になる。
ここは、フレームぶった切って1mm位詰めます
か、切った方がプレートもつけやすいですしね。
でも、ここって、エンジンの取り付け場所や
フレームの取り付け場所にもなっているので
うまくやらないと、ゆがんじゃいます。

もうちょっと、もがいてみます。
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まとめ