taki 箱
とりあえず、プラモ製作を中心とした 日々の記録にしたいです。
更新空きました
ちょっと更新空きました。忙しかったり、忙しかったりしたせいです。はやく落ち着いた日々がおくれますように。

久々に飛行機、マジステールです。まじ7

プラのまわりが悪くて穴が開いていたり、縁がなみなみになっていた排気口回り。縁をカットして、3mmプラ棒で排気口をつくり、0.3mmプラで排気口を巻いて、胴体とつなげました。
マジ8

出来上がりはこんな感じ。段差は光パテで修正。全体形はできてきました。コクピットもまったくストレートで作ってます。

続いてメッサー。すり合わせの調整です。翼と胴体の継ぎ目の修正。

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かなり削り込まないと合いません。他にも機首下面のの湯回りの悪いところを修正したりとなかなか先に進めません。それでも
109F7

先に進めるためにコクピットを仕上げます。コクピットを仕込まないとエンジンの位置関係の調整もできないし、翼もつけられない設計になってます。コクピットを仕込んで翼下側を組み付けてしまいましょう。
109F8

計器版はハセのを作ったときの余剰パーツです。グレーと黒で塗り分けてドライブラシしました。この辺さらりと仕上げないと先に進めませんそれから、エンジン他機首パーツの位置関係調整、すり合わせ。カウルは閉まるようにしたいので裏から削ってみます。でも補機を組込んだら閉まらない可能性が高いです。
このキット、機首回りは、組み立てに手間がかかりますが良い感じです。
109F9



20年6月7日 マジステールは完成に至らず、処分いたしました。
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バレンタイン
バレンタインです。
今日一緒に飲みに行く約束をしたおっさんに振られました。
バレンタインです、急な用事が入ったなら仕方ないです。
で、別のおっさんと飲んでました。会社の人事異動の
季節ですので話題には事欠きません。とりあえず私は現状
維持、来年もF18やP3C見放題の現場になりそうです。
まじ4

でプラモ マジの翼を筋彫りしました。みらげは磨いたキャノピーです。

今日は酔ってるのでこれで終わり。

お家に帰ると奥さんのチョコがありました。
感謝です。嬉しいです。

では、
フィン空発進
F1完成してもいないのですが、次にも手をつけてしまいました
エレール72マジステールです。あちこちで話題のフィンコンに
出しますよ。
キットはプラのまわりの悪いやつを購入したようで、翼のエッジ
までプラがまわりきってないので翼がダルダルです。
胴体も端っこまでプラが届いてなく、穴が開いたり、エッジが
丸く成型されてます。

これは困った。
ささっと作りたいけれど、このあたりは修正せねばならない
でしょう。
まじ1


ミラージュF1は、キャノピーとファストバックに出来た段差を修正しました(胴体の継ぎ目けしでどうしても胴体側を削りすぎてしまいます。このあたりの段差はないほうがかっこいいですものね。)見た目の変化はないため画像はなしです。
完成マジステール
マジステール完成しました。
キットはエアフィックス。古い割りにいいキット。
特にキャノピーの透明度が素晴らしい。
惚れ惚れします。
72では他にエレールがあります。キットを見てると
雰囲気はどっちもいいですね。
下面のフィレットの形状はエレールが良いし、細部もエレールの
勝ちなので、お勧めはエレールですが、エアのも買って損なしです。
 但し、今手に入るマジステールはエア、エレともにフランス空軍機が
パトルイユドフランスしか作れないので、デカールは流用、自作の必要があります。ドイツ機、ベルギー機なら作れますが、
マジステールは、フランス、ドイツ、ベルギー、フィンランド、パキスタン、アイルランド他中東の国で使われてるので、マーク違いで並べると楽しそうです。

今回は、フランス空軍機にしたため、機番はデカールを自作しました。印刷はアルプスプリンター、データーはお絵かきソフトを持ってないのでパソコンのおまけソフトのペイントで作りました。

キャノピー前のパイプと機首下のアンテナはめんどくさくなったのでオミット、そのうち作るかもです。

マジスてる

デカル

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まとめ