出来ました。
ハセガワ+ベンチュラあわせ技スピットMkXI
が出来ました。ベンチュラからは結局プロペラ
と機首の下のあごそしてオイルポンプだけしか
使いませんでしたけど。でもねベンチュラのキッ
トは考証面で参考になりましたよ。
デカールの機番は始めベンチュラを貼りました
が最後の最後で剥がしちゃいました。
なので、こちらもプリンターで作成しました。

機番がグレイになるように2種つくりましたが
結局、グレイの上貼りデカールは使いません
でした。
アルプス白デカールだけでも微妙に下地が
透けてグレイぽく見えます。貼り直す前より
良い感じになりました。怪我の功名ですね。

改造箇所が多い下面はこんな感じです。
武装撤去、筋彫り修正、オイルポンプカバー
設置、カメラ窓開けなど。マーキングがなくて
寂しい感じですね。

ちんたらやってましたが、ようやく完成です。
JMCに持って行きます。スピット祭りもゴール
することが出来ました。
新テクニックにも挑戦できたし、終われば
良かった良かったですね。

太平洋戦の偵察機2種、同じ偵察機でも
違いますね。彩雲大きいです。
こうやって並べられるのもプラモの良さですね
と言うわけで、終了です。
ハセガワ+ベンチュラあわせ技スピットMkXI
が出来ました。ベンチュラからは結局プロペラ
と機首の下のあごそしてオイルポンプだけしか
使いませんでしたけど。でもねベンチュラのキッ
トは考証面で参考になりましたよ。
デカールの機番は始めベンチュラを貼りました
が最後の最後で剥がしちゃいました。
なので、こちらもプリンターで作成しました。

機番がグレイになるように2種つくりましたが
結局、グレイの上貼りデカールは使いません
でした。
アルプス白デカールだけでも微妙に下地が
透けてグレイぽく見えます。貼り直す前より
良い感じになりました。怪我の功名ですね。

改造箇所が多い下面はこんな感じです。
武装撤去、筋彫り修正、オイルポンプカバー
設置、カメラ窓開けなど。マーキングがなくて
寂しい感じですね。

ちんたらやってましたが、ようやく完成です。
JMCに持って行きます。スピット祭りもゴール
することが出来ました。
新テクニックにも挑戦できたし、終われば
良かった良かったですね。

太平洋戦の偵察機2種、同じ偵察機でも
違いますね。彩雲大きいです。
こうやって並べられるのもプラモの良さですね
と言うわけで、終了です。
土曜日はお仕事でした。
来週はJMCですので、製作できるのは
今日と明後日の休みくらいです。
午前中せっせと製作に励みました。
お昼は、TVと体重計を買いに町に出撃
帰宅後も地味に手を入れて、なんとか
間にあいそうなところまで来ましたよ。
ドカ山さま、岡戸さま、お先にって感じです。
体重計、最近のは骨の量やら、筋肉の
量やらでます。私は筋肉質で、皮下脂肪
少ということがわかりました。
ただ、内臓脂肪だけは人の倍、警戒レベル
でしたよ。でもこれからの季節宴会続きなん
ですよね・・・
で、スピットですね。

翼端の燃料ベントパイプを作成。穴は機首側
に空いてます。負圧で吸い出すんですね。

キャノピー内にあるフレームは72だと再現に苦労
するところ、透明デカールに機内色塗って内側か
ら貼りました。
プラ棒で再現しても横から見たらプラの厚みもあ
って位置関係おかしくなりますしキャノピー越しだ
とゆがんで見えちゃうだろうしね。
今回はこれで終了。

キャノピーの正面は段差を消す為に、パテ埋めし
ます。ペーパーは失敗を考えて1000番から慎重に

デカールのデーターも作ります。ウインドウズの
おまけでついてるソフトのペイントでちまちまと
土曜日の2時間ドラマ朝比奈検事を見ながら
やりました。朝比奈は、同僚役の女優さんが
亡くなったので場面、場面でしまりがない感じ
です。若手検事二人に今後期待ですね。

パーソナルマーキングは、白をアルプスで打ち
画像はKトレーディングのインクジェットプリンタ
が使える奴で打ち出し。
ラウンデルとフィンフラッシュはアンリミモデル
を使用。そのほかベンチュラやハセ総動員で
貼りました。
本当はグレィの機番PL863が白ですよとか
変わりに白のはずのDがグレイに見えますよ
とか、ラウンデルやフィンフラッシュの大きさが
ちょっと大きいんじゃないですかとか
言われてもしりませんよ。これでいきますよ。
この塗装なら、他の偵察型の人ともかぶらない
でしょう。
XIの下面てラウンデルないみたいです。下面は
えらく地味な感じですよ。
小物とあと少しで何とかできそうですよ。
来週はJMCですので、製作できるのは
今日と明後日の休みくらいです。
午前中せっせと製作に励みました。
お昼は、TVと体重計を買いに町に出撃
帰宅後も地味に手を入れて、なんとか
間にあいそうなところまで来ましたよ。
ドカ山さま、岡戸さま、お先にって感じです。
体重計、最近のは骨の量やら、筋肉の
量やらでます。私は筋肉質で、皮下脂肪
少ということがわかりました。
ただ、内臓脂肪だけは人の倍、警戒レベル
でしたよ。でもこれからの季節宴会続きなん
ですよね・・・
で、スピットですね。

翼端の燃料ベントパイプを作成。穴は機首側
に空いてます。負圧で吸い出すんですね。

キャノピー内にあるフレームは72だと再現に苦労
するところ、透明デカールに機内色塗って内側か
ら貼りました。
プラ棒で再現しても横から見たらプラの厚みもあ
って位置関係おかしくなりますしキャノピー越しだ
とゆがんで見えちゃうだろうしね。
今回はこれで終了。

キャノピーの正面は段差を消す為に、パテ埋めし
ます。ペーパーは失敗を考えて1000番から慎重に

デカールのデーターも作ります。ウインドウズの
おまけでついてるソフトのペイントでちまちまと
土曜日の2時間ドラマ朝比奈検事を見ながら
やりました。朝比奈は、同僚役の女優さんが
亡くなったので場面、場面でしまりがない感じ
です。若手検事二人に今後期待ですね。

パーソナルマーキングは、白をアルプスで打ち
画像はKトレーディングのインクジェットプリンタ
が使える奴で打ち出し。
ラウンデルとフィンフラッシュはアンリミモデル
を使用。そのほかベンチュラやハセ総動員で
貼りました。
本当はグレィの機番PL863が白ですよとか
変わりに白のはずのDがグレイに見えますよ
とか、ラウンデルやフィンフラッシュの大きさが
ちょっと大きいんじゃないですかとか
言われてもしりませんよ。これでいきますよ。
この塗装なら、他の偵察型の人ともかぶらない
でしょう。
XIの下面てラウンデルないみたいです。下面は
えらく地味な感じですよ。
小物とあと少しで何とかできそうですよ。
寒い。ですね。天気が悪くてブラシ出せません。
117やスパイダーマンは天気待ちですね。
んで、スピットファイア。
キャノピー絞ってみましたよ。

0.2mmプラ板を切り出し。大きめに切り出しました。
これを、ヒノキ棒に両面テープで貼り付け、絞りの
ときに均一に力が入るかなって思いまして、それ
に持ち手があったほうが力を入れやすいですから。

ガスコンロの火を小さくして、プラ板をあぶります。
熱が入ると中心に向けてウヌーンと縮んでいきます。
今まではここで、引っ張っちゃって薄くなったところが
切れたりしていましたが、ペガサス上人のお言葉を
思い出しながら、ぶよーんと厚みの出てきたプラ板
を縮んでいる方向に寄せていって、プラ板に厚みが出て
「たゆたゆ」 になるまで我慢。プラ板がたゆたゆって
なったところを型に押し当て一気にしぼりました。
ヒノキ棒のついているところのプラ板の幅と、絞って
いるところのプラ板の幅を比べてもらえば、かなり
縮んでいるのがわかると思います。
「厚みは引きで調節」というマントラが理解できる瞬間
です。

慎重に切り出して、カッターだと薄いところが裂ける
ようになってしまうので、エッチングソウを使って切り離し
モーターツール必至とのありがたいお言葉を頂いており
ましたが、持ってないので、エッチングソウでの切り離し
のあとは、デザインナイフで少しずつ削って調整。
修行です。
2個絞って、2個とも使えそうです。結構うまくいきました

慎重にフィッティング。プラですので、後で削って調整で
きます。
何とか、出来ましたよ。
1、プラ板絞り、0.2mm使いましたが、出来上がりは、0.5mm
位は厚みがでます。型は塩ビより小さめにしてないといけ
ませんね。
2、絞るときには思った以上に伸びるので、型の足は長めで
ないとまずいですね。
3、型からの外しが大変なので、エッチングソウは必須ですね。
モーターツールがあるほうが便利です。
4、型の縁は切り離しを考えてすこし大きめにしておくほうが
仕上がりがいいとおもわれます。型も正確に作らないとゆがめ
て微調整ってのが効きません。
さー、みんな、プラ絞りやってみてください。
117やスパイダーマンは天気待ちですね。
んで、スピットファイア。
キャノピー絞ってみましたよ。

0.2mmプラ板を切り出し。大きめに切り出しました。
これを、ヒノキ棒に両面テープで貼り付け、絞りの
ときに均一に力が入るかなって思いまして、それ
に持ち手があったほうが力を入れやすいですから。

ガスコンロの火を小さくして、プラ板をあぶります。
熱が入ると中心に向けてウヌーンと縮んでいきます。
今まではここで、引っ張っちゃって薄くなったところが
切れたりしていましたが、ペガサス上人のお言葉を
思い出しながら、ぶよーんと厚みの出てきたプラ板
を縮んでいる方向に寄せていって、プラ板に厚みが出て
「たゆたゆ」 になるまで我慢。プラ板がたゆたゆって
なったところを型に押し当て一気にしぼりました。
ヒノキ棒のついているところのプラ板の幅と、絞って
いるところのプラ板の幅を比べてもらえば、かなり
縮んでいるのがわかると思います。
「厚みは引きで調節」というマントラが理解できる瞬間
です。

慎重に切り出して、カッターだと薄いところが裂ける
ようになってしまうので、エッチングソウを使って切り離し
モーターツール必至とのありがたいお言葉を頂いており
ましたが、持ってないので、エッチングソウでの切り離し
のあとは、デザインナイフで少しずつ削って調整。
修行です。
2個絞って、2個とも使えそうです。結構うまくいきました

慎重にフィッティング。プラですので、後で削って調整で
きます。
何とか、出来ましたよ。
1、プラ板絞り、0.2mm使いましたが、出来上がりは、0.5mm
位は厚みがでます。型は塩ビより小さめにしてないといけ
ませんね。
2、絞るときには思った以上に伸びるので、型の足は長めで
ないとまずいですね。
3、型からの外しが大変なので、エッチングソウは必須ですね。
モーターツールがあるほうが便利です。
4、型の縁は切り離しを考えてすこし大きめにしておくほうが
仕上がりがいいとおもわれます。型も正確に作らないとゆがめ
て微調整ってのが効きません。
さー、みんな、プラ絞りやってみてください。
大体、ハセより簡単に形になるだろう
との思惑から、フジミに手を出したのに
一体何してるんだろう。
部品点数の多さからF14投げ出しちゃった
けど、派手な海軍機作りたいからこその
ファントムだったのに。
ハセがあるのに、こんな作り方する人いな
いだろうから、製作記としても参考にはな
らないですね。
フジミのファントム、前部胴体をまるごと
ブリティシュファントムを使うことにして
みました。

インテークのところで切り離し。
前部胴体下部品や、インテークベーン
に辻褄が合わないところもありますが
微調整でなんとかなりそうです。

胴体の上のパテは両キットの断面を
比べる為に背中のラインに合わせて
パテで型を取ったものです。
大きな隙間でもあれば、胴体を切ろう
なんて思わなかったのに・・・ここも
微調整でつながりそうです。

仮あわせ。なんとかなりそうだが、かっ
ちり接着する方法考えなきゃ。

大きなパーツもあわせてみた。
スタイルはかなり良くなったと思います。
インテークベーンもブリのが使えます。
この後は、さらりと行きたいです。
最後にスピット関係。

こないだ作った型に割り箸の足をつけま
した。さあ、絞る準備が出来ました。
との思惑から、フジミに手を出したのに
一体何してるんだろう。
部品点数の多さからF14投げ出しちゃった
けど、派手な海軍機作りたいからこその
ファントムだったのに。
ハセがあるのに、こんな作り方する人いな
いだろうから、製作記としても参考にはな
らないですね。
フジミのファントム、前部胴体をまるごと
ブリティシュファントムを使うことにして
みました。

インテークのところで切り離し。
前部胴体下部品や、インテークベーン
に辻褄が合わないところもありますが
微調整でなんとかなりそうです。

胴体の上のパテは両キットの断面を
比べる為に背中のラインに合わせて
パテで型を取ったものです。
大きな隙間でもあれば、胴体を切ろう
なんて思わなかったのに・・・ここも
微調整でつながりそうです。

仮あわせ。なんとかなりそうだが、かっ
ちり接着する方法考えなきゃ。

大きなパーツもあわせてみた。
スタイルはかなり良くなったと思います。
インテークベーンもブリのが使えます。
この後は、さらりと行きたいです。
最後にスピット関係。

こないだ作った型に割り箸の足をつけま
した。さあ、絞る準備が出来ました。
ペガサスさまより、キャノピー プラ板
絞りを勧められておりました。
件の、ペガサスさまやペガサスさまに教え
施したJWさま等と言えばプラモ界でも天井
人の方々、簡単ですよって言われても、簡
単なはずありません。
JMCまでに仕上げるという命題も抱えて
おります。余計なことに手を出さないというの
が、地上から天を見上げて暮らす物の分と
いうものでしょう。しかし、気になってしかた
ありません。失敗したって、とりあえずキャノ
ピーは今のが1個あるわけですから。・・・
挑戦しましょう。そうしましょう。
というわけで、型を作ります。
(この後、似たような画像が続きます。)
まずは、パテで大まかに整形。

キャノピー周りをマスキングテープとサラン
ラップで養生して、パテでキャノピーを作成

固まったら、アウトラインを見ながらキャノピ
ーの形に整形。正面がちょっと平面になるよ
うにしてみました。

今度は、絞ることを意識して一回り小さくしま
した。プラ板を搾るので、塩ビのように絞ってか
ら無理に形に合わせて調整というわけにいき
ません。慎重にけずりすよ。

キャノピーからパテを外して型は一応完成。
この後、型に固定用の足と型の周りにしぼり
しろをつければよさそうです。
今日はここまで。うまくいくのか、次回か次々回
の更新をお楽しみに。
絞りを勧められておりました。
件の、ペガサスさまやペガサスさまに教え
施したJWさま等と言えばプラモ界でも天井
人の方々、簡単ですよって言われても、簡
単なはずありません。
JMCまでに仕上げるという命題も抱えて
おります。余計なことに手を出さないというの
が、地上から天を見上げて暮らす物の分と
いうものでしょう。しかし、気になってしかた
ありません。失敗したって、とりあえずキャノ
ピーは今のが1個あるわけですから。・・・
挑戦しましょう。そうしましょう。
というわけで、型を作ります。
(この後、似たような画像が続きます。)
まずは、パテで大まかに整形。

キャノピー周りをマスキングテープとサラン
ラップで養生して、パテでキャノピーを作成

固まったら、アウトラインを見ながらキャノピ
ーの形に整形。正面がちょっと平面になるよ
うにしてみました。

今度は、絞ることを意識して一回り小さくしま
した。プラ板を搾るので、塩ビのように絞ってか
ら無理に形に合わせて調整というわけにいき
ません。慎重にけずりすよ。

キャノピーからパテを外して型は一応完成。
この後、型に固定用の足と型の周りにしぼり
しろをつければよさそうです。
今日はここまで。うまくいくのか、次回か次々回
の更新をお楽しみに。


